21 エピソード
1『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode1 揺るぎない覚悟を』

1『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode1 揺るぎない覚悟を』
新型コロナウイルスの影響によりライブが軒並み中止となった今年。関ジャニ∞を筆頭とする関西出身のアイドルたちも活躍の場を奪われた。彼らはコロナ禍という先の見えない状況の中でも何か出来ることはないのかと、自分たちを育ててくれた場所、大阪からリモートでライブを披露する、生配信プロジェクトが企画された。題して『Johnny’s DREAM IsLAND 2020→2025 ~大好きなこの街から~』。果たして彼らは、強い絆でエンターテインメントの危機を乗り越えることができるのか?真夏の総力戦を完全ドキュメントする。
2『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode2 試練の無観客』

2『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode2 試練の無観客』
伝統の松竹座で、生配信ライブに挑むこととなったAぇ! groupとLil かんさい。“無観客”での生配信は初めての経験となる彼ら。歌やダンスだけでなく、ライブのほとんどがコントという構成だけに、無観客生配信ならではの難しさに直面していた。 先輩に頼ってきた立場から後輩を引っ張っていく立場へ…関西ジャニーズならではの伝統の階段を、一歩ずつ登っていく。
3『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode3 一歩でも その先へ』

3『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode3 一歩でも その先へ』
ジャニーズWESTはデビュー7年目にして自身初となる念願の東京ドームを含む全国ツアーが予定されていた。しかし、コロナ禍により中止に…そんな状況の中でも、大阪から全国に元気を届けたいと、関西ジャニーズのアイドル達による無観客生配信ライブプロジェクトがスタート。この夏、ドームでの公演は叶わなかったが、支えてくれる人への感謝を胸にホームグラウンドでのステージに立つ7人がいた。
4『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode4 まだ見ぬ僕らを探して』

4『「関西 ジャニーズ〜真夏の決戦2020〜関西から日本に光を!」 episode4 まだ見ぬ僕らを探して』
関西ジャニーズJr.7人組ユニットなにわ男子を特集。3月に予定されていた両国国技館単独ライブは新型コロナウイルスの影響により中止となってしまった…。再び動き出したのは7月。ホームグラウンド大阪・松竹座での無観客生配信ライブに向け、リハーサルが行われていた。これまでと違い先輩のサポートがない中、自分たちで演出や魅せ方を考えなければならない。コロナ禍で立ち止まる事を余儀なくされた彼らが、充電していたものを解き放ち、再びステージで輝くまで。なにわ男子7人で過ごした、かけがえのないひと夏の記録をお届けする。
5『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode1 葛藤』

5『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode1 葛藤』
Sexy Zoneはグループ結成からわずか1カ月半でデビュー。ジャニーズでは、ジャニーズJr. として数年の経験を経てデビューするグループがほとんどの中、いまだ破られないジャニーズ史上最短の記録。そんなアイドルのエリートとして歩むことを宿命づけられた彼らは、デビュー後もすべてが順風満帆に見えていた。しかし、8カ月におよぶ取材でカメラが映し出したのは、これまで語られることのない思いだった。デビュー10周年を目前に、4人から5人に。5人のSexy Zoneの活動がいよいよスタートする。
6『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode2 5人』

6『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode2 5人』
今年はコロナ禍により、全国コンサートツアーが中止を余儀なくされ、活動の場を奪われた。しかし、菊池風磨がバラエティー番組で活躍するなど、メンバーは個人での仕事の幅を広げるためさまざまな事にチャレンジしていた。今年8月、およそ1年9カ月の休止を経て、松島が活動を再開した。復帰後初めての仕事に取り組む松島を、メンバーは以前と変わらない空気で迎えた。それが彼らなりの答えだった。やがて5人の活動が本格的にスタートする。650日ぶり、音楽特番でのパフォーマンスに5人のSexy Zoneが向かって行く。
7『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode3 覚悟』

7『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode3 覚悟』
病気療養中だった松島聡がおよそ1年9か月ぶりに活動を再開した。松島は9月の音楽特番の本番に向けて、ブランクを取り戻そうと必死に練習をしていた。そして緊張のなか迎えた本番当日、松島のパフォーマンスは果たしてどんな結果になるのか。最新曲「NOT FOUND」のPV撮影現場、メンバー揃ってのラジオ番組出演、先輩グループ嵐のレギュラー番組へのゲスト出演など、この夏に過ごしたグループの新たな活動にも密着した。
8『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode4 場所』

8『「Sexy Zone~結成9年目の葛藤~」 episode4 場所』
3月から予定されていた全国ツアー「POP×STEP!? TOUR 2020」はコロナ禍のため延期となり、その後中止となった。しかし、無観客オンラインライブと形を変えて、10月終わりに行われることとなった。ライブに向けた打ち合わせでは、療養中だった松島聡がおよそ2年半ぶりに登場することも決まった。およそ8ヶ月の時を経て彼らがようやく辿り着いた、無観客オンラインライブ。画面の向こうで待つファンに最高のパフォーマンスと想いを届けるため、彼らは念願のステージへ上がる。
9『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode1 From the origin』

9『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode1 From the origin』
鮮烈なデビューを果たし、華々しい活躍が期待されていた9人を襲ったデビュー公演の中止という逆境。その壁に彼らはどう立ち向かうのか。出口の見えないコロナ禍で、新しいエンターテインメントを届けるため過酷な挑戦を続けるSnow Man、その姿に迫る。 Snow Man主演の舞台「滝沢歌舞伎ZERO 2020」の公演がこの夏予定されていたが、コロナ禍により公演は中止に。そこで多くのファンに広く楽しんでもらうため、舞台と映像を融合した新たなエンターテインメント映画『滝沢歌舞伎ZERO 2020 The Movie』が制作されることとなった。 稽古が始まったのは7月。長い自粛期間を経たメンバーの体は、激しい稽古に悲鳴をあげていた。
10『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode2 To the limit』

10『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode2 To the limit』
7月のある日、公演が行われるはずだった新橋演舞場では、グループ最年少で現役高校生のラウールによる、創作ダンスのシーンの撮影が進められていた。最も思いが乗るサビの部分、ラウールは感情を爆発させ、圧巻のダンスですごみを見せた。『滝沢歌舞伎 ZERO 2020 The Movie』最大の見せ場の一つ、「腹筋太鼓」も本番を迎えた。昨年Snow Manが大きく飛躍するきっかけとなった舞台『滝沢歌舞伎ZERO』。さらに鍛錬を積み、実力を磨いてきた9人が魅せるパフォーマンスとは。
11『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode3 With new colors』

11『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode3 With new colors』
Snow Manは結成当時、岩本照、深澤辰哉、渡辺翔太、阿部亮平、宮舘涼太、佐久間大介の6人体制だった。そこにおととし、ラウール、向井康二、目黒蓮の3人が新たに加入。それぞれが活躍の場を広げ、唯一無二の存在感を発揮していた。個人としてもグループとしてもさらなる高みに向かう、彼らの気迫に満ちた日々迫る。
12『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode4 Never give up』

12『「Snow Man デビュー1年目~壁を越え、見えた景色~」 episode4 Never give up』
9月、デビューライブに向けたリハーサルが再開。構成の打ち合わせが行われた。デビュ−したばかりのグループは、オリジナルの楽曲が少ないため、先輩グループの曲をパフォーマンスするのが常だ。しかし深澤辰哉は、Snow Manの楽曲だけで公演を組み立てたいと提案。自分たちの曲だけで通すことで、ずっと応援してくれているファンに、グループの歩みを一緒にたどって欲しいという思いからだった。 いよいよ迎えたライブ当日、長い年月を経てたどりついた悲願のステージ。彼らの、こん身のパフォーマンスとは。デビュー2年目、数々の逆境に立たされながらも、決して諦めることなく努力を積み重ねてきたSnow Manが見る新たな景色とは。
13『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode1 DANCE』

13『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode1 DANCE』
ジャニーズJr.の筆頭グループで、絶大な人気を誇る7人組Travis Japanを特集。Travis Japanは2012年、マイケル・ジャクソン、レディー・ガガなどの振付を手掛けたトラヴィス・ペイン氏が、ジャニー喜多川氏とともにメンバーを選抜し、結成されたグループ。ジャズ、コンテンポラリー、ロック、あらゆるジャンルのダンスを完璧に踊る実力派だ。そして、彼らが得意とするのがシンクロダンス。 ダンスを極めることを宿命として誕生したTravis Japan。結成から9年、志を同じくする仲間と共にダンスの高みへまい進し続ける、そのリアルな葛藤と闘志に迫る。
14『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode2 TEAM』

14『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode2 TEAM』
Travis Japanの大きな魅力と言われるのが、7人のチームワークと仲の良さ。しかしそれは、結成当初から存在していたものではなかったという。Travis Japanは2012年に結成。その5年後、メンバーの脱退が相次ぎ、9人だったメンバーが2017年秋には5人となった。 しかし、そんな彼らにとって転機となったのが、松田元太、松倉海斗(松松コンビ)のグループ加入だった。ダンスの才能を見込まれてこの2人に白羽の矢が立ったのだが、彼らがもたらしたのはそれだけではなかった。9年の歴史の中で、ときにグループ内の確執も経験してきたメンバーたち。しかし、チームゆえに個が輝き、そしてなによりこの7人ゆえ、奇跡のような美しいシンクロンダンスが誕生した。
15『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode3 Synchro』

15『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode3 Synchro』
Travis Japanが振り付けを依頼したのが、ジャニーズ随一のパフォーマー屋良朝幸。世界クラスのトップダンサーからも認められる存在だ。そんな屋良がしきりにメンバーに伝えていたのが「踊ることを頑張りすぎないで」という言葉だった。そのアドバイスの真意は、完璧なシンクロダンスのその先に、さらなる新境地を拓(ひら)いてほしいという思いだった。 新たな武器を獲得しようと決して現状に満足することのないTravis Japan。それぞれが捉えたイメージを重ね合わせた時に生まれる至高のシンクロダンス。果たして彼らは、その表現に到達することができるのか。
16『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode4 Groove』

16『「Travis Japan~ダンス・共鳴する7つの個性~」 episode4 Groove』
昨年10月、彼らが主演を務める舞台『虎者 NINJAPAN 2020』が初日を迎えた。会場は、伝統の新橋演舞場。新型コロナウイルスの影響により公演は休止していたが、この舞台をもって225日ぶりに再開された。気持ちと共に最高のパフォーマンスを届けたい、そんな思いで臨んだ本番とその舞台裏に迫る。
17『「Sexy Zone」episode5 彼らが見据える未来』

17『「Sexy Zone」episode5 彼らが見据える未来』
今年1月、彼らは新たな撮影に向き合っていた。10周年のアニバーサリーアルバム『SZ10TH』、そのリード曲『RIGHT NEXT TO YOU』のミュージックビデオだ。世界的なアーティストを手掛けたチームが振り付けを担当、Sexy Zone史上、最も難易度の高いダンスに挑んでいた。10周年という節目に向かい、Sexy Zoneは新たな一歩を踏み出した。 そして10周年を記念するライブツアーが、3月から開催されることが決定した。これまで支えてくれた人たちへの感謝の思いと共に、未来に向け強い信念を持って走り続けるSexy Zoneの“今”を追う。
18『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode1 Coming Century』

18『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode1 Coming Century』
1995年にデビューし、昨年25周年を迎えたV6に密着。V6は、坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の年上3人からなる「20th Century(通称トニセン)」と、森田剛、三宅健、岡田准一の年下3人からなる「Coming Century(通称カミセン)」で構成されている。最年長の坂本と最年少の岡田の年齢差は9歳。デビューまでのキャリアも異なる彼らは、それぞれが自分の得意分野で個性を発揮し、活躍の場を広げてきた。 25年という歩みの中で磨き上げた個の輝き。おのおのがたどってきた、たゆまぬ努力と挑戦の軌跡に迫る。
19『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode2 20th Century』

19『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode2 20th Century』
坂本昌行、長野博、井ノ原快彦の3人からなる「20th Century(通称トニセン)」 デビュー後しばらくはコンサートのMCが苦手だったという井ノ原だが、2015年には『第66回NHK紅白歌合戦』の白組司会に抜てきされ、さらに『出没!アド街ック天国』のMCを務めるなど、司会者としても確かな地位を築いている。長野は、デビュー前からテレビドラマなどに多く出演。『ウルトラマンティガ』ではジャニーズで初めて特撮ヒーローを演じ、子どもたちの人気を集めた。 坂本は圧倒的な歌唱力と確かな演技力が高く評価され、ミュージカル俳優としての地位を確立している。 V6は年齢も経験値も様々な6人が集まったグループ。そのまとめ役を担ってきたトニセンの3人に迫る。
20『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode3 Right Now』

20『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode3 Right Now』
昨年秋、25周年記念ライブに向けたリハーサルが始まった。確認していたのは、ライブの終盤にファンクラブ会員に向けて披露する新曲「クリア」。メンバーがラッパーのKREVA氏に制作を依頼した楽曲だ。 リハーサルと並行し、25周年を記念して発売されるビジュアルブックの打ち合わせや衣装の打ち合わせも行われていた。三宅健が「ステージ衣装=スパンコールみたいな概念をなくして欲しい」とスタッフに提案。等身大の自分達を見せたいと、幾度となく話し合いが重ねられた。 25年間、共にかけがえのない時間を積み重ねてきたV6。そんな6人が、今だからこそ見せられる至高のパフォーマンスとはー。
21『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode4 Full Circle』

21『「V6 〜25周年 道程と矜持~」 episode4 Full Circle』
昨年11月1日、まさにデビュー記念日であるその日をファンと一緒に祝いたいと、配信ライブ「V6 For the 25th anniversary」が開催された。会場は、過去何度もライブを行ってきた国立代々木競技場第一体育館。グループの”聖地”とも言える場所だ。 メンバー同士で幾度となく話し合いを積み重ね、練り上げたステージが繰り広げられる。画面を通して繋がっているファンへの感謝の想いを胸に、その特別な場所に立つ6人の姿を映し出す。
連続ドキュメンタリー「RIDE ON TIME」
IMDb 2.4/102021シーズン数:5
クリエイターと出演者
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