
13 エピソード
1『アンベアラブル』

1『アンベアラブル』
ジーは、クマが冬眠用に蓄えたものを食べ、残りを持ち帰る。町に大きなクマ問題を持ち込んでしまったのだ。ジーは、クマに食べ尽くされる前に問題を解決できるのか。
2『ザ・クッキー・クランブルス』

2『ザ・クッキー・クランブルス』
ニュートのレストランのフォーチュンクッキーに書かれた悪い予言が次々と的中し、気味悪がられて客足が遠のく。だが、占いのひとつに手がかりを見つけたニュートは疑いを抱き、レストランを守るために追跡調査を始める。
3『レッスルボッズ』

3『レッスルボッズ』
スリックはレスリング大会に出場する。チャンピオンベルトを勝ち取るには、卑劣で不誠実な現チャンピオンを倒さなくてはならない。友達も応援に駆けつけるが、手段を選ばないチャンピオンとやり合うのは想像以上に難しい。「いい奴ら」が真剣に力を合わせる以外に勝ち目はなさそうだ。
4『ザ・ジー、ザ・ビーチ・アンド・ザ・ワードローブ』

4『ザ・ジー、ザ・ビーチ・アンド・ザ・ワードローブ』
幸運にも、ジーはご馳走でいっぱいの南の島につながる魔法のタンスを発見する。ところが、ジーは何も知らずに神聖なマスクを持ち去って島民の怒りを買う。島の人々は貴重なマスクを取り戻して解き放たれた魔法から島を救おうと必死になり、オッズビルは大混乱になる。
5『アイ・ラブ・フューズ』

5『アイ・ラブ・フューズ』
バブルスは、身につけると誰でも何でも引きつけることができる「愛の薬」スプレーを作り出す。誤ってそのスプレーを浴びてしまったフューズは、町じゅうの愛を受けて押しつぶされる前に香りを洗い流す方法を見つけなくてはならない。
6『フォニング・イット・イン』

6『フォニング・イット・イン』
ポゴの花火が衛星を打ち落としてしまい、オッズビルの電話が一斉に通じなくなる。ポゴは代わりの通信手段を検討するが、結局は衛星を元の位置に戻すしかない。
7『ザ・レアリー・オッド・ペアレンツ』

7『ザ・レアリー・オッド・ペアレンツ』
両親が突然訪ねてきて、ジェフが一番恐れていたことが現実になる。のんきで遊び好きのふたりは、ジェフとは正反対の性格だ。ジェフは今週末だけ細かいことにこだわるのを止め、仲間の前で面目を保たなくてはならない。ジェフの評判がかかっている。
8『ジ・オッド・ポン』

8『ジ・オッド・ポン』
お腹を空かせたジーは、食器棚に古い加工肉の缶詰を見つける。中身を食べると、体からひどい悪臭の緑色の有害な霧を放ち始める。オッズビルの住民の暮らしが危ない。
9『ジ・オッド・バニー』

9『ジ・オッド・バニー』
ニュートは、イースターの前夜についイースターバニーの邪魔をしてしまう。翌朝、魔法のリボンがひとつ残されていた。ニュートは何も知らずに身につけるが、それは少しずつオッドバニーに変身してしまうリボンだった。
10『シュガー・クラッシュ』

10『シュガー・クラッシュ』
くじで大量のお菓子が当たったジェフは、仲間にお裾分けをする。だが、食べても減らず、庭の巨大なお菓子入れが悩みの種に。どう片付けるか。バブルスの宇宙船打ち上げが鍵かもしれない。
11『フランケンドール』

11『フランケンドール』
ニュートにケガをさせてしまったフューズは、後ろめたさから療養の世話をする。だが、不器用なフューズはニュートのお気に入りの人形を壊してしまい、親切心が裏目に出る。ニュートをさらにがっかりさせたくないフューズは気づかれないうちに人形を直そうとするが簡単にはいかない。
12『ザ・マーメイズ・テイル』

12『ザ・マーメイズ・テイル』
ジェフは、人魚の呪いで、水に濡れるたびに厄介な尾びれが生える体になってしまう。ハープのコンサートでも秘密を隠し続けなければならない。
13『パンプキン・ヘッズ』

13『パンプキン・ヘッズ』
オッドボッズにとってハロウィーンのカボチャの彫刻コンテストは一大イベントだ。ところが、ジーが「見つけた」カボチャには魔女の呪いがかかっていた。ハロウィーンのさまざまなキャラクターに変身するジーに仲間は恐怖を覚える。ニュートはジーを元に戻すことができるのだろうか。
























