6 エピソード
1『敵意のオープニング』

1『敵意のオープニング』
フィリップ・ラショーとアレクサンドラ・ラミーが、10人のコメディアンを奇抜な夜会に招待した。彼らの使命は6時間、笑いをこらえることだ。1回、笑えばイエローカード。2回目はレッドカードで退場だ。優勝者は5万ユーロの賞金を獲得し、自らが選んだチャリティ団体に寄付できる。尋常ならざる雰囲気の中、早くも1枚目のイエローカードが出される。
2『アメッドの標的』

2『アメッドの標的』
開始後の1時間で、すでにイエローカードが続出。エリック・ジュドールはジョーカーを使い、ラムジーの力を借りて、“笑顔のバトン”でライバルを笑わせようと試みる。しかし他の参加者たちも負けていない。突然、何でもありの決闘が始まる。アメッド・シラはジョーカーを使って、サプライズを成功させられるのか?
3『ジェラール・ダルモンのファッションウィーク』

3『ジェラール・ダルモンのファッションウィーク』
すでに複数のイエローカードが出された。ゲーム開始から2時間が経過し、最初の退場者が発表される。参加者たちはライバルを笑わせようと、さらに努力を重ねる。ジェラールのジョーカーが歴史に足跡を残す。危険極まりないネタだ。そこに新たなキャラクターが現れて…。
4『秘密兵器:キヤン・コジャンディ』

4『秘密兵器:キヤン・コジャンディ』
ゲームは中盤に差し掛かり、すでに複数の退場者が出ている。フィリップ・ラショーがサプライズゲストを召喚。面白いがゆえに恐れられるキヤン・コジャンディが登場し、闘いはし烈さを増す。ここまで完全無欠のカミーユ・ルルーシュが、サプライズ満載のひねりが利いた音楽ネタで、ライバルたちを本気で笑わせにかかる。笑って退場になるのは誰か?
5『笑顔で退場!』

5『笑顔で退場!』
カードが量産されて、ゲームは怒涛の展開を迎える。全員が必死に笑いをこらえている。そこでフィリップ・ラショーがルールを厳しくする。これからはわずかな笑顔も罰を受けるのだ。参加者たちは標的にされる前に、攻撃に打って出る。誰が勝ち残って決勝戦に進むのか?
6『最後の決闘』

6『最後の決闘』
いよいよ決勝戦。ファイナリストたちの目標は、5万ユーロの賞金を獲得し、希望のチャリティ団体に寄付することだ。しかし今シーズンは決勝戦が複数回におよび、なかなか決着がつかない。笑いをこらえて最後の決闘に勝利するのは誰か?シーズン2の覇者が、ついに決まる。
















