
20 エピソード
1『新しい秩序 前編』

1『新しい秩序 前編』
カーターとティルクはオニールを復活させる方法を探すため、ハラへ向かう。しかしレプリケイターに襲われ、カーターが捕まってしまう。
44分
2004年7月8日
2『新しい秩序 後編』

2『新しい秩序 後編』
ウィアー博士は、ゴアウルドの母艦隊を相手に巧みな外交手腕を発揮する。ジャクソンとオニールは、戦艦内でビームを浴びてしまう。
44分
2004年7月8日
4『司令官の多忙な5日間』

4『司令官の多忙な5日間』
オニールが大統領訪問と、アムラで交戦中の部族間交渉という2つの出来事に対処していたとき、SG-1が支配階級のゴアウルドに捕まってしまう。
44分
2004年7月29日
5『アヴィダンの輪』

5『アヴィダンの輪』
ある惑星では、スターゲイトが住人たちのシンボルになっていた。中には、神々がスターゲイトを通って戻ってくると信じる者もいた。SG-1はその"神々"がゴアウルドであることに気づく。
44分
2004年8月5日
6『ニューゲーム』

6『ニューゲーム』
SGCはゲームキーパーの世界から来たバーチャルリアリティ・チェアを試す。すると被験者のティルクが、無敵のアヌビス・ドローンと永遠に戦う状況に陥ってしまう。
44分
2004年8月12日
8『良心の天秤』

8『良心の天秤』
アレック・コルソンは、政府が異星人とのつながりを隠蔽しており、地球が異星人の侵略によって破滅しかけた証拠を持っていると主張する。
44分
2004年8月26日
9『愛とプライド』

9『愛とプライド』
ティルクは反乱軍を率いる女性戦士に、仲間のジャファが十分に集まってから、支配階級のゴアウルドに一斉攻撃を仕掛けるべきだと説得する。
44分
2004年9月9日
10『放たれたvx兵器』

10『放たれたvx兵器』
スターゲイトが行方不明になった。異星人の侵略から地球を守るためであれば手段をいとわない“ザ・トラスト”が噛んでいるようだが…。
44分
2004年9月16日
11『レプリ・カーター』

11『レプリ・カーター』
サマンサ・カーターに似せて作られたレプリケイターが、SGCに接触してきた。チームはレプリケイターのフィフスにどう対処すべきか頭を悩ませる。
44分
2005年1月20日
12『プロメテウスの受難』

12『プロメテウスの受難』
ホームワールドセキュリティーの統括官となったハモンド将軍は、ペガサス銀河にアトランティス探査チームを探しに行くミッションを指揮し、通訳者としてジャクソンを連れて行く。
44分
2005年1月27日
13『王様万歳!』

13『王様万歳!』
SG-1はゴアウルドの襲撃についてメイボーンに警告するため、彼が最後にいた場所を訪れる。するとなんと、彼はそこで原始人の王に任命されていた。
44分
2005年2月3日
14『一触即発!米露開戦?』

14『一触即発!米露開戦?』
オニールは、ロシアと手を組もうとしている “ザ・トラスト”という厄介な組織の存在を知り、キンゼイ副大統領と協力することにする。
44分
2005年2月10日
15『理髪師ジョーの奇妙な夢』

15『理髪師ジョーの奇妙な夢』
民間人のジョー・スペンサーは不思議な石を見つけた瞬間から、SG-1が活躍するヴィジョンが見えるようになる。彼は喜び勇み、耳を傾ける人々に、その様子を話して聞かせるようになるが…。
44分
2005年2月17日
16『銀河大戦争 前編』

16『銀河大戦争 前編』
ティルクとブレイタクは、味方を率いてゴアウルドへの反乱を起こす時が来たと確信する。しかし、レプリケイターの軍隊に主導権を握られ、計画は頓挫する。
44分
2005年2月24日
17『銀河大戦争 後編』

17『銀河大戦争 後編』
ダカラの廃墟と化した寺院には、レプリケイターを滅ぼせるほど強力な古代兵器が隠されており、チームはタイミングよく、その事実を知らされる。
44分
2005年3月3日
19『時をかけるsg-1 前編』

19『時をかけるsg-1 前編』
ジャクソンは、古代エジプトにあるZPMのありかを示す文書を受け取り、それを使えば地球の防衛力を強化し、アトランティスを見つけられると期待する。
44分
2005年3月17日
20『時をかけるsg-1 後編』

20『時をかけるsg-1 後編』
SG-1は紀元前3000年の世界でZPMを回収しようとする。しかし、そのせいでタイムラインが歪み、スターゲイトが発見されなかった現在が実現してしまう!
44分
2005年3月24日


























