
V6 LIVE COLLECTION 2007〜2020
シーズン1
8 エピソード
1『For the 25th anniversary』

1『For the 25th anniversary』
デビュー25周年を迎えた2020年11月1日。国立代々木競技場で行われたV6として初の無観客配信ライブ。誰もいない会場に立つメンバー。シンガーソングライター清水翔太提供曲「Right Now」から、ライブはスタート。“勤続25年の男たち”が「いまのV6を見せる」をテーマに近年発売した楽曲を中心のセットリストで構成されたライブは、本来であれば観客で埋まるはずのアリーナ床面にLEDを敷き詰めて楽曲の持つ世界観の演出、また何も組まれていないアリーナや客席でのパフォーマンスなど配信ライブだからこそできる演出に徹底的にこだわった。25年という節目を迎えてもなお「いま」を楽しみ、「攻め」の姿勢を忘れないV6が、先の見えない社会をこれからも明るく照らし続けてくれる。そんな希望を感じさせるパフォーマンスを堪能できる映像作品です。
1時間43分
2021年2月16日
2『LIVE TOUR 2017 The ONES』

2『LIVE TOUR 2017 The ONES』
V6 LIVETOUR2017の映像化! メンバー個々の活躍も充実する一方で、2015年のデビュー20周年を経てグループとしての絆も、より一層強固なものとなったV6。約四年半ぶりにリリースしたオリジナルアルバム「The ONES」では「今、V6でやりたいこと」をテーマにメンバー各々がV6をプロデュースした作品を作るなど、音楽に軸足を置いた展開で改めてポテンシャルの高さを知らしめた。The ONESの意味。個が集まって、大きな一つの”個”ができる。まさにV6を表したタイトルが付けられた。そんなアルバムを引っ提げ行った、2年ぶり、全国7都市21公演にわたるアリーナツアーが映像化!収録は10月9日、長野博の誕生日。貴重な誕生日祝いのシーンもあり!少年心も持ちつつ、すっかり熟成した大人なV6の歌唱力・パフォーマンスが堪能できる映像作品です。
2時間23分
2018年3月13日
3『V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜 FOREVER-』

3『V6 LIVE TOUR 2015 -SINCE 1995〜 FOREVER-』
デビュー20周年イヤーの集大成であるデビュー日11月1日、 国立代々木競技場。V6の20年の軌跡が詰まった映像作品!ステージは、オールタイムベストアルバム「SUPER Very best」に収録された新曲「Wait for You」のピアノバージョンから幕を開ける。前半のセットリストは、「ツアーでV6に歌ってほしい楽曲のリクエスト」の投票結果を参考に構成され、ライブ後半の大部分はシングルメドレー。「Thank you」というファンへの気持ちを表して、シングル39曲分の音源で紡いだ一大交響曲。本編はメンバー全員で作詞し井ノ原が作曲した20周年記念ソング「~此処から~」で締めくくられる。ツアーファイナルをデビュー地の代々木で、ファンやスタッフに祝福されながら最高の形で迎えられた、丸20年の記念日が映像となった記念すべき作品です!
2時間50分
2016年2月16日
4『V6 live tour 2013 Oh! My! Goodness!』

4『V6 live tour 2013 Oh! My! Goodness!』
約1年半ぶりの全国ツアーとなった「V6 LIVE TOUR 2013 Oh! My! Goodness!」アルバム「Oh! My! Goodness!」を引っさげての全国ツアー、国立代々木競技場での公演を収録。”Vロード”と言われるセットが久しぶりに復活し、30代、40代のメンバーが醸し出す大人の雰囲気と色気、そして安定感と和やかな雰囲気を楽しめるライブ。 メンバーが制作に深く関わったアルバム「Oh! My! Goodness!」の収録曲はもちろん今でもアンケートがあるたびに上位に入る人気曲「Supernova」「Maybe」などの名曲もパフォーマンス。“V6のファンになった方はまずこれを見て!”と勧めるライブとして、高く評価されている。メンバーのアイディアも多く盛り込まれたライブの演出も必見のライブになっている。
1時間53分
2013年11月26日
5『V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!』

5『V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!』
2011年夏に敢行された全国ツアー「V6 live tour 2011 Sexy.Honey.Bunny!」より最終公演の模様を収録。10年ぶりに神奈川・横浜アリーナを使用し、360°客席に囲まれたステージに立つV6のパフォーマンスが堪能できる。当時ファン以外からも熱い注目を集めた、通称“セクバニコン”。最新シングル「Sexy.Honey.Bunny!」を冠しつつもカップリング曲や隠れた名曲が中心で、これまでの定番を覆すようなエッジの効いた演出が満載。未発表曲として初披露した「Supernova」での、ポールを使ったセクシーなダンスは必見!「Supernova」はこれ以降、人気曲の定番となった。メンバー全員が30歳を超えた大人アイドル、そして職人気質の6名の魅力がここに。
2時間8分
2012年1月17日
6『V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?』

6『V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?』
2009年11月に韓国と台湾でアジアツアーを行ったV6。その凱旋公演として2010年3月から日本全国を巡ったツアー「V6 ASIA TOUR 2010 in JAPAN READY?」より、2010年5月1日に国立代々木競技場で行われたライブを収録。この年の3月にアルバム「READY?」をリリースし、コンサートはアジアツアーを踏襲したシングルベストのような楽曲群に加え、「READY?」収録曲パートを組み込んだ構成に。デビュー曲「MUSIC FOR THE PEOPLE」から最新アルバム曲まで、2010年当時のV6の歴史が総ざらいできる。「『これぞV6』というイメージで作り上げたコンサート」とメンバーが語る通り、Coming Century・20th Centuryそれぞれのパフォーマンスもあり、V6の強みであるアクロバットも。メンバー全員で一斉にバク転と台宙を決める様は、映像でも圧巻!
2時間17分
2010年10月31日
7『V6 LIVE TOUR 2008 VIBES』

7『V6 LIVE TOUR 2008 VIBES』
2008年夏に全国8ヶ所19公演、延べ20万人を動員したV6の全国ツアー「VIBES」を映像化!V6初のDVDシングル「VIBES」に収められた「常夏VIBRATION」「nostalgie」「VOLTAGE」などに加え、シングル曲「グッデイ!!」「LIGHT IN YOUR HEART」「蝶」「翼になれ」「way of life」や、Coming Century「Our Place」、20th Century「オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ」など全35曲のパフォーマンス。衣装を森田剛がプロデュース、ライブや映像の演出を岡田准一が担当し、メンバー達のこだわりが随所に散りばめられている。オープニングナンバー「NEXPLOSION」や井ノ原快彦が作詞作曲した「選ぶ前に飛べ」など、このステージで初めて披露された未発表曲も多数あり、6人の個性溢れるステージを臨場感たっぷりに堪能できる作品。
2時間12分
2009年1月6日
8『V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ-』

8『V6 LIVE TOUR 2007 Voyager -僕と僕らのあしたへ-』
2005年に10周年を迎えて以来、2007年に行われた全国6箇所16公演、19万2千人を動員したツアー「Voyager -僕と僕らのあしたへ-」。11月18日の国立代々木競技場の模様を映像化!収録日当日はメンバー・岡田准一の誕生日ということもあり、ファンの熱量も最高潮となった。30枚目となるシングル「HONEY BEAT」31枚目となるシングル「ジャスミン」を含むアルバム「Voyager」の収録曲がほぼセットリストに組み込まれている。メンバーそれぞれのソロコーナーも各々の意図がしっかり組み込まれ、タイトル通り、”Voyager”=”旅”を感じさせ、10年目以降の新たなV6の始まりを予感させるような、これからの未来を感じる構成となっている。
2時間13分
2008年2月12日












