10 エピソード
1『第1話』

1『第1話』
山口久美子(仲間由紀恵)は、勤めていた白金学院が閉校になった後、ひょんなことから、優秀な生徒が多いと評判の黒銀学院高校で再び教鞭をとる事になった。©森本梢子/集英社 ©NTV
2『第2話』

2『第2話』
矢吹(赤西仁)と、再び登校するようになった小田切(亀梨和也)を仲直りさせれば、とりあえず3年D組がまとまると思った久美子(仲間由紀恵)は、馬場(東幹久)やひとみ(乙葉)らと様々なアイデアを考える。そんな久美子の動きを見て徐々に心を開くようになった武田(小池徹平)は、矢吹と小田切の対立の原因が以前からトラブルが続いている荒高との揉め事にあったことを明かした。©森本梢子/集英社 ©NTV
3『第3話』

3『第3話』
小田切(亀梨和也)と矢吹(赤西仁)を名乗る何者かが暴れ回ったのが原因で、黒銀学院に対立する他校の生徒たちが多数押しかけ、口々に「小田切と矢吹を出せ!」と叫ぶ騒ぎが起きた。久美子(仲間由紀恵)は、この生徒たちを気迫で退散させた。©森本梢子/集英社 ©NTV
4『第4話』

4『第4話』
黒銀学院の4月からの男女共学化が決定し、中学3年生の女子を対象にした見学会が行われることになった。話を聞いた3年D組の生徒たちは、可愛い後輩女子高生をいっぱい集めようと大張り切り。当日、生徒たちは猿渡(生瀬勝久)から「教室から外出禁止」の指示を与えられてしまう。しかし、3Dの生徒たちがそれを守るはずはなかった。©森本梢子/集英社 ©NTV
5『第5話』

5『第5話』
バレンタインデーが間近に迫る中、久美子(仲間由紀恵)は、武田(小池徹平)が桃ヶ丘女学園の生徒・水島真希(若槻千夏)に夢中になっていると知った。©森本梢子/集英社 ©NTV
6『第6話』

6『第6話』
3年の他のクラスで、大学合格や就職内定の知らせが続々と入る中、生徒たちの進路を心配した久美子(仲間由紀恵)が、3年D組の個別面談を行った。案の定、ほとんどの生徒の進路が未定で、久美子はため息ばかり。だが、唯一、日向(小出恵介)だけが見習いながらバーでの仕事が決まったと答えた。©森本梢子/集英社 ©NTV
7『第7話』

7『第7話』
4月からの男女共学化を控え、新校舎建設の話題で盛り上がる黒銀学院職員室。しかし、理事長の黒川(井上順)と教頭の猿渡(生瀬勝久)から3月までの臨時雇用の久美子(仲間由紀恵)には関係のない話だと念を押されてしまう。©森本梢子/集英社 ©NTV
8『第8話』

8『第8話』
息子が大学受験をしていないと知った隼人(赤西仁)の父・矢吹博史(内藤剛志)が、突然、怒って学校に現れ、隼人と掴み合いになった。隼人は、博史、弟の拓(石黒英雄)の3人家族。高校を中退した博史は、その後、仕事探しで大変な思いをし、死んだ妻に苦労をかけた。そのため、隼人には是非進学してもらいたいと願っていたのだという。©森本梢子/集英社 ©NTV
9『第9話』

9『第9話』
憧れの桃ヶ丘女学園の生徒と“カラオケ合コン”していた3Dの生徒たちが、トイレで猿渡(生瀬勝久)とバッタリ。慌てた生徒たちが金を払わずに店を飛び出したことから、竜(亀梨和也)、隼人(赤西仁)、土屋(速水もこみち)、武田(小池徹平)、日向(小出恵介)の5人が警官に捕まってしまった。©森本梢子/集英社 ©NTV
10『最終話』

10『最終話』
【最終話】卒業式まであと4日。教え子たちを立派に送り出そうと考える久美子(仲間由紀恵)は、式の練習などをやって最後の気合を入れ、3年D組の生徒たちも卒業へ向けて一丸となっていた。©森本梢子/集英社 ©NTV
















