
10 エピソード
1『“ウルフボーイの大冒険”』

1『“ウルフボーイの大冒険”』
転校先の寄宿学校で好奇心をそそる珍しい 生き物を見つけたウルフボーイは、彼らを追って光り輝くポータルへと向かう。
2『“ウルフボーイのベッド” / “ウルフボーイの失敗作”』

2『“ウルフボーイのベッド” / “ウルフボーイの失敗作”』
ライバル寮のスプライトが、ウルフボーイに危険な星の試練を挑む。ウルフボーイは不思議な小さな友達を作る。
3『“森のトラブル” / “チーム・スプラウト”』

3『“森のトラブル” / “チーム・スプラウト”』
ウルフボーイ、ザンドラ、スプラウトはボランティアで病気の木の世話をする。寮の間で行われたゲームでは、ザンドラが負けず嫌いな一面を見せる。
4『“僕らはタイムトラベラー” / “教室は大騒ぎ”』

4『“僕らはタイムトラベラー” / “教室は大騒ぎ”』
ウルフボーイの過ちを元に戻すため、みんなはタイムトラベルの冒険に出かける。ディサレイの攻撃により、ウルフボーイは驚くべき力に目覚める。
5『“ウルフボーイの記憶”』

5『“ウルフボーイの記憶”』
ウルフボーイ、ザンドラ、スプラウトは、なぜウルフボーイがラックスクラフトのペンダントに見覚えがあるのかを調べるため、記憶の迷路に忍び込む。
6『“うちに帰ろう” / “雪の結晶”』

6『“うちに帰ろう” / “雪の結晶”』
ウルフボーイは母親に会うため実家に戻る。ザンドラとスプラウトは、ウルフボーイに同行する。ウルフボーイはブリップが自信を持てるように手助けをする。
7『“お話の時間” / “おばあちゃんのかんむり”』

7『“お話の時間” / “おばあちゃんのかんむり”』
ウルフボーイは長老の日を祝うためザンドラとスプラウトの家を訪れる。しかしその最中、フィグワ―ト家のおばあちゃんが大切にしていた王冠が盗まれる。
8『“いたずらの犯人” / “トレーニングの開始”』

8『“いたずらの犯人” / “トレーニングの開始”』
寮内での対立が目に余るようになる。そして全員を巻き込んだイタズラ合戦が繰り広げられる。ラックスクラフトはウルフボーイの力を引き出すためのトレーニングを始める。
9『“笑いと涙” / “信じるべき者”』

9『“笑いと涙” / “信じるべき者”』
ウルフボーイは秘密のトレーニングと、笑いのラボの課題を両立することができない。ウルフボーイは友人たちにすべての真実を打ち明ける。
10『“夢を追いかけて”』

10『“夢を追いかけて”』
強烈な夢のせいでウルフボーイが夢遊病になってしまい、一行は夢のラボに助けを求める。




























