
THE MENTALIST/メンタリスト
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23 エピソード
1. 贖罪

1. 贖罪
ファースト・シーズンのフィナーレでレッド・ジョンを取り逃したジェーンとCBIのメンバー。その後も次々と事件を解決していくジェーンたちだったが、ミネッリは型破りな捜査方法を批判。さらに追い打ちをかけるように、リズボンのチームをレッド・ジョンの捜査担当から外してしまう。
43分
2009年9月23日
2. 緋文字

2. 緋文字
女性議員メリンダ・バトソンの秘書クリスティンが遺体で発見される。クリスティンはメリンダの夫と不倫の噂があった。また継母ともうまくいっておらず、行方不明になった日に継母がクリスティンに何度も電話していたことが判明する。
43分
2009年9月30日
3. 血塗られたバッジ

3. 血塗られたバッジ
ハーディー保安官の射殺事件の後、リズボンはCBIの規則に従い、医師のカウンセリングを受けていた。そんなとき、射殺死体が路地で発見され、リズボンが以前に逮捕した男であることが判明する。過去の経緯から、殺人の容疑をかけられてしまうリズボン。ジェーンたちは、リズボンの容疑を晴らすため独自に捜査を始める。
43分
2009年10月7日
4. 赤い脅迫

4. 赤い脅迫
弁護士ゴードン・ホッジの遺体が田舎道で発見される。ジェーンとCBIチームは捜査を開始。豪邸に住み、成功者と目されていたホッジは、バイカー集団「シナー・セインツ」の専属弁護士で、過去に何度も無罪を勝ち取り、バイカーたちの信頼を得ていたことがわかる。
43分
2009年10月14日
5. 赤い恐怖

5. 赤い恐怖
建築家アラン・フォスターの遺体が発見される。彼は数ヶ月前に古い屋敷を購入し、リフォームを予定していた。警備会社によると、システムは正常に稼働しており、部外者が侵入した形跡もなかった。
43分
2009年10月28日
6. ラメと赤い血

6. ラメと赤い血
田舎町の牧場で、溶接工カービー・ハインズが殺害される。土地の権利を巡って敵対し、地主一家に恨みを持っていたテッド・ラスコムに捜査の目が向くが…。一方、ジェーンはボスコの捜査を探るために盗聴器を仕掛けたことがバレてしまい、ついに逮捕されてしまう。
43分
2009年11月4日
7. 熱血

7. 熱血
資産家のミア・ウエストレイクが誘拐される。ボスコとそのチームは、ミアが囚われている場所を特定し突入するが、現場でリズボンのチームと遭遇。ミアの姿はなく、数年前に誘拐された資産家の息子の遺体を発見する。ジェーンは2つの事件の類似性を指摘するが、ボスコは否定的な態度をとる。
43分
2009年11月11日
8. 彼の赤い右腕

8. 彼の赤い右腕
州の墓地で遺体が発見される。遺体は頭部を撃たれ、股間に花束が置かれていた。CBIメンバーに招集がかかり、一緒にいたリグスビーとヴァンペルトも現場に向かう。CBIに戻り、ボスコのオフィスを訪れたリズボンたちは信じられない光景を目にする。
43分
2009年11月18日
9. ルビーより高し

9. ルビーより高し
CBIの資金集めパーティーの最中に事件が発生する。CBIの依頼でパーティーを主催したドーヴァートン宝石店に強盗が侵入。大量のダイヤを盗まれた挙げ句、居合わせたカールは撃たれてしまったのだ。カールは元プロテニス選手で、宝石店のオーナーのエスターと結婚して事業に加わったことがわかる。
41分
2009年12月9日
10. 炎の剛速球

10. 炎の剛速球
野球のスカウトマン、バーニー・スループが殺害される。自宅で頭をバットで殴打されていた。遺体の検証をしていたジェーンは、頭にボールを受けて失神してしまう。意識を取り戻したジェーンだったが、ショックで子供の頃の記憶がよみがえってしまう。
43分
2009年12月16日
11. バラ色のメガネ

11. バラ色のメガネ
正装した男女が車の中で遺体となって発見される。遺体はセルビー・ヴィッカーズと妻のジャナで、同窓会に向かう途中だったことが判明。卒業生によると、学生時代にセルビーはデレク・ローガンをいじめていたことから、復讐の線も浮かぶが、肝心のデレクもまた死亡していた。
43分
2010年1月13日
12. 血を流すハート

12. 血を流すハート
複合施設の着工式で女性の遺体が発見される。遺体は町長の秘書マーサだった。当初、捜査の目はテロも辞さない過激派の自然保護活動家ジャスパーに向く。しかし、マーサが議会で施設の着工を差し止めようとしていたという噂が浮上。やがて捜査中のジェーンが覆面の男たちに拉致されてしまい…。
42分
2010年1月20日
13. レッドライン

13. レッドライン
高級車専門のカーディーラー主催のパーティーで、ベントレーのトランクから女性の遺体が出てくる。被害者はディーラーの販売員リゼルだった。リゼルは成績優秀で客からの評判も良かったが、客からの高価なプレゼントに困っていたという。
42分
2010年2月3日
14. ギャングの血

14. ギャングの血
かつてチョウが所属していたギャング「エイボン・パーク・プレイボーイズ」のメンバーが殺害された。殺されたデーヴィッド・ソンは、チョウのギャング時代の親友で、ここ数日チョウに助けを求める電話をかけていた。
43分
2010年2月10日
15. レッドヘリング~おいしい罠

15. レッドヘリング~おいしい罠
ナパバレーで料理コンテストが開催される。有名なシェフたちが競うことになるが、コンテストの最中に優勝最有力候補と目されていたジェフリーが殺害される。ジェフリーはシェフとしては一流だが傲慢な男だった。
43分
2010年3月3日
16. コード・レッド

16. コード・レッド
政府の研究機関で働く研究員アリシアからジェーンに直接電話がかかってくる。アリシアは生物兵器の解毒剤を研究しており、致死性ウイルスに感染してしまったというのだ。ウイルスはあらかじめ研究室にまかれており、朝一番に研究室に来たアリシアが感染、数時間のうちに死亡してしまうという。
44分
2010年3月10日
17. 赤い箱

17. 赤い箱
ホッパー・バンクス邸で遺体が発見される。IDから身元が割れ、被害者はジェームズ・スミッソンというイギリス人だと判明するが、ジェーンはその経歴が偽りであると指摘する。彼はバンクスの娘の家庭教師で、この数カ月は邸宅の離れに住んでいた。
44分
2010年3月31日
18. 赤い水

18. 赤い水
チョウとヴァンペルトの乗る車の前に血だらけの女性が飛び出してくる。彼女は記憶を失っており、身元も一切不明、いわゆる"ジェーン・ドウ"であった。付近で3人の遺体が発見されたことから、"ジェーン・ドウ"は気絶したまま、3人と共に捨てられたと思われる。ジェーンは能力の限りを尽くして捜査に当たる。
44分
2010年4月7日
19. ブラッド・マネー

19. ブラッド・マネー
地方検事補のケリー・フラワーが自宅で殺害される。侵入した形跡がなかったことから、家に出入りできた者の犯行と推測され、ジェーンは即座に犯人を特定する。さらなる捜査の結果、この犯人が連続殺人犯である可能性が高まるが、肝心の証拠が何一つない。
44分
2010年4月21日
20. 赤い血だまり

20. 赤い血だまり
メディア・コングロマリットであるハリントン・メディアの新CEO就任パーティーで、前CEOの息子ザンダー・ハリントンが殺害される。オフィスから新聞社のリストラに関するファイルがなくなっており、ジェーンはファイルを盗んだ犯人を探り当てる。
43分
2010年4月28日
21. 赤い鼻の恐怖

21. 赤い鼻の恐怖
天才的な頭脳を持つ数学者が公園で射殺される。しかも遺体の右手人差し指が切り落とされていた。捜査を進めるうちに、被害者は高度なコード解析装置の開発を行っていたことがわかる。その装置の価値は計り知れない。犯人は指紋認証の金庫を開けるために指を持ち去ったようだが…。
43分
2010年5月5日
22. 赤いメール

22. 赤いメール
NPO団体のカリスマ的な指導者が、ホテルで殺害される。消火器で頭を殴打されていた。団体は人身売買反対を掲げており、そのことに関する重要なスピーチを会議で行う予定であった。以前にもCBIに協力したことのある、スピリチュアル・アドバイザーのクリスティ-ナ・フライが捜査に加わる。
43分
2010年5月12日
23. 夜明けの赤い空

23. 夜明けの赤い空
ジェーンとクリスティ-ナはついに初デートにこぎつけるが、その最中に事件発生の連絡が入ってしまう。被害者はアジア系の学生で、殺害方法がレッド・ジョンのスタイルであったが、ジェーンは偽物=コピーキャットの犯行であると見抜く。しかし、この事件がきっかけで本物のレッド・ジョンが動き出す。
44分
2010年5月19日












