
13 エピソード
1『ファジー・フューズ』

1『ファジー・フューズ』
フューズは視力の低下を認めようとせず、バブルスが声をかけても聞く耳を持たない。だが見えなかったせいでバブルスが危険に。フューズはプライドを捨て、態度を改める必要がある。
2『アタック・オブ・ザ・ドローン』

2『アタック・オブ・ザ・ドローン』
配達員として働くことになったフューズ。誰かが何度も先に手紙やプレゼントを届けてしまい、やる気をそがれる。新しい仕事がうまくいかないのは、フューズがテクノロジーを使いこなせていないからだった。
3『スリックネード』

3『スリックネード』
バブルスが発明の才能を賞賛されているのを見て、スリックもやってみようと考える。だが、残念ながらスリックは発明には向いていなかった。何度か失敗を重ねた末、バブルスのアイデアを「拝借」したところ大変なことが起きる。スリックは魔法使いをボトルに戻せるのか?
4『ノー・ゴー・ポゴ』

4『ノー・ゴー・ポゴ』
ポゴは無謀な遊びで家を失う。気の毒に思ったフューズが部屋を貸すが、ポゴのいたずらと騒ぎにいら立つ。ふたりは対立し、フューズはルールを言い渡すが、ポゴはなかなか守れない。
5『ザ・ジャンプ』

5『ザ・ジャンプ』
バブルスからスカイダイビングのチケットを誕生日に贈られたフューズは、プライドが邪魔して高所恐怖症だと言えない。代わりに少しずつ恐れと向き合い、克服しようとする。明日のジャンプで恐怖症を克服できるのか。それとも恥をかいてしまうのだろうか。
6『ケークタストロフィー』

6『ケークタストロフィー』
ジーはカップケーキに目がない。バブルスが自宅で工場を始めたと知り、もっと食べたくてたまらなくなる。だが、バブルスはマシンに近づけたくない。カップケーキを手に入れるため、ジーはバブルスを出し抜かなくてはならない。
7『トレインレックド』

7『トレインレックド』
体を鍛えたいと考えたスリックは、オッズビルいちのカリスマトレーナーが運営する「ブートキャンプ」をフューズから勧められる。だが、トレーニングがあまりに過酷でスリックは限界を覚える。しかし、フューズはスリックが辞めるのを許さず、逃げないように契約書にサインをさせる。
8『オッドブレイク』

8『オッドブレイク』
顔に絵の具をはね散らかしたニュートは、伝染病にかかったと勘違いされる。ニュートが説明しても誰も納得せず、猛暑の日だというのに自宅待機を強いられる。何とか事実を分かってもらわなくては、外でみんなと楽しく過ごせず、家で暑さに苦しむばかりになる。
9『ザ・コーン・ウォーズ』

9『ザ・コーン・ウォーズ』
ポゴとジェフは、どちらの売るアイスクリームがおいしいかをめぐって対立する。次第にふたりは最初の目的を見失い、争いはくだらなくも破壊的なレベルに激化する。
10『ツイッチャー・トラブル』

10『ツイッチャー・トラブル』
ポゴはついに対等な相手に出会う。自分と同じくらいうるさくて厄介な鳥「ツイッチャー」だ。互いに優位に立とうとして譲らないのでいさかいが絶えない。ポゴは手に余る勝負を挑んでしまったのかもしれない。
11『スクボッズ』

11『スクボッズ』
町で感染力の強い熱病が発生し、ジーは先頭に立っていろいろな症状を訴える仲間の看病をする。バブルスは治療法を研究し、ジーはオッズビルに病気を広げないよう、住民が家にいたまま快適に過ごせるように心をくだく。ジーは仲間を外に出さずに、ウイルスの拡散を防ぐことができるのか?
12『ポゴ・ビーゴーン』

12『ポゴ・ビーゴーン』
ジェフがかんしゃくを起こして不時着してしまい、ポゴは記憶を失ってしまう。後ろめたさを覚えたジェフはポゴのリハビリに協力する。ところが計画どおりにはいかず、ポゴはジェフの性格や態度を真似始める。ジェフは自分をさらに厄介にしたような相手に手を焼く。
13『バンブル・バブルス』

13『バンブル・バブルス』
バブルスは実験中の事故でハチのサイズの生物に変わってしまう。人間界の危険に対応しつつ、ニュートの力を借りていつものサイズに戻らなくてはならない。だが、昆虫サイズになった今では、それすら言うほど簡単ではない。
























