

22 エピソード
1『理由なき反抗』

1『理由なき反抗』
ティルクがまだ生きていることが判明するが、依然として邪悪なアポフィスに洗脳されていた。果たしてSG-1チームは、アポフィスの魔の手から友人を救い出せるのか?
2『マインドコントロール』

2『マインドコントロール』
ティルクの心は、かつてのゴアウルドの師であるアポフィスにまだ忠実だった。ブレイタクはティルクを正気に戻すため、いにしえの儀式を提案するが、それは彼の命を奪いかねない荒療治だった。
3『異星の恋人』

3『異星の恋人』
異星人の装置を調査していたカーター大尉の元に、その装置の重要な秘密などを知る目に見えない生命体がやって来る。
4『謎の記憶操作』

4『謎の記憶操作』
過酷な任務から戻り、探査報告をしていたSG-1チームは、5人目のメンバーであるタイラー中尉が実在の人物ではない可能性に気づく。
5『翳りの太陽』

5『翳りの太陽』
ある惑星の宗教指導者は、SG-1の到着時に赤く染まった空を神からの啓示だと捉える。だが彼の星は絶滅の危機に瀕していた。
6『思春期のウイルス』

6『思春期のウイルス』
誕生日の前夜、カサンドラに思春期特有の強力な電磁場“マインド・ファイア”の症状が出る。果たしてSG-1は治療法を見つけられるのか?
7『奴隷商人』

7『奴隷商人』
ダニエルの友人であるウナスのシャカが、産業文明を持たず、ウナスを奴隷として扱う者たちに捕まった。ダニエルは、SG-1を危険にさらすことなく、友人を救えるのか?
8『神殿に潜む人食怪獣』

8『神殿に潜む人食怪獣』
ロシア兵を救出しに向かったSG-1チームは、恐ろしい食人怪獣がいるゴアウルドの墓に閉じ込められてしまう!
9『イオン砲の陰謀』

9『イオン砲の陰謀』
オモク議長が亡くなると、トランはすぐさま地球との先端兵器共有に同意する。彼らの行動には何か裏があるのだろうか?
10『未来からの警告』

10『未来からの警告』
アッシェン人と遭遇したSG-1は、政府が彼らと同盟を結ぶのを阻止し、壊滅的な結果を防ぐことができるのか?
11『ゴアウルド移植 危機一髪!』

11『ゴアウルド移植 危機一髪!』
カーター大尉が誘拐された。SG-1チームは失踪の謎を解き、彼女を無事に連れ戻すため、かつての敵と協力することに!
12『過激なワームホール』

12『過激なワームホール』
スターゲイト計画を題材にしたと思われるテレビ番組が放送されることに。オニールは、異星人のマーティンが、その番組のクリエイターであることに気づく。
13『Sg基地 sos』

13『Sg基地 sos』
ジャック・オニールとSGの新米少尉たちは、密かにSGCを乗っ取ろうとする敵の標的になる。オニールと新米部隊はエイリアンの侵略を防ぐことができるのか?
14『48時間!タイムリミット』

14『48時間!タイムリミット』
ゴアウルドのグライダーによる追撃を受け、スターゲイトはティルクが通過する直前に破壊されてしまう。SG-1は48時間以内に彼を救えるのか?
15『宇宙サミット』

15『宇宙サミット』
ダニエル・ジャクソン博士(マイケル・シャンクス)は、ゴアウルド人に仕える者に扮して指導者たちのサミットに潜入する。だが真の任務は代表団に毒を盛ることだった!
16『脱出作戦の囮』

16『脱出作戦の囮』
四面楚歌のSG-1は、チームと秘密のクリスタルを狙うゴアウルドの捜索・撃滅作戦から逃れようとする。
17『小惑星激突の危機』

17『小惑星激突の危機』
SG-1は地球に向かって突進する小惑星を事前に破壊するため、ゴアウルドの廃船を巨大爆弾の発射台として使用しようとする。
18『卑劣な罠』

18『卑劣な罠』
元イムホテップのファーストプライムだったカタノは、強力なジャファの反乱軍を率いる存在になっていた。SG-1は彼と同盟を結べるのか?その場合、どのような代償を伴うのだろうか。
19『レプリケーター誕生の秘密』

19『レプリケーター誕生の秘密』
ある惑星で見つかったアンドロイドが、子供のような無邪気さを見せる。しかしSG-1は、この無垢な少女が実は危険な秘密を抱えていることに気づく。
20『死刑囚 最後の賭け』

20『死刑囚 最後の賭け』
ゴアウルドの攻撃が迫る中、SG-1とNIDの将校だった2人の前科者は、全世界を救えるのか?
21『友よ 永遠に』

21『友よ 永遠に』
ジャクソンは致死量の放射線を浴びて、余命わずか数時間の状態に。SG-1は全力で彼を救おうとするが、時は無情に過ぎ…。
22『絶滅の危機を救え!』

22『絶滅の危機を救え!』
SG-1は仲間の死から立ち直る間もなく、アスガードの最高司令官であるトールを捕らえたアヌビスに立ち向かう!























