
シーズン1
8 エピソード
1『何が起きてる?』

1『何が起きてる?』
60年代の混迷が新しい時代へと進化する中、マーヴィン・ゲイやジョン・レノンのようなミュージシャンたちが文化の良心となる。
2『夢の果て』

2『夢の果て』
スライ・ストーン、ザ・ローリング・ストーンズ、ジム・モリソンは、ドラッグの蔓延からは逃れられなかった。
3『チェンジズ』

3『チェンジズ』
ザ・ビートルズの解散を受けて、マーク・ボランやアリス・クーパーがグラムロックといった新しい音楽やスタイルを出現させた。
4『自己の解放』

4『自己の解放』
キャロル・キングやジョニ・ミッチェルが性差別の壁を打ち破り、時代を象徴する名アルバムを出す。一方エルトン・ジョンやルー・リードはクィアな音楽や文化を掘り下げる。
5『革命はテレビでは放送されない』

5『革命はテレビでは放送されない』
アメリカは根深い人種差別問題の混乱に揺さぶられる。カーティス・メイフィールド、ザ・ラスト・ポエッツ、ギル・スコット・ヘロンは虐げられた日常や目指すべき目標を伝えていく。
6『ならず者』

6『ならず者』
ドラッグ、アルコール、好き放題の生き方が高じて破滅へ向かいながらも、スライ・ストーン、ザ・ローリング・ストーンズ、ジム・モリソンはそれぞれ代表曲を生み出す。
7『リスペクト』

7『リスペクト』
ジェームス・ブラウン、アイク&ティナ・ターナーやスタックス・レコードのアーティストたちは、人種差別がはびこる業界で生きながらも、自分たちの表現を追求する。
8『スターマン』

8『スターマン』
シリーズ最終回。レゲエやシンセサイザーが台頭し、イギー・ポップやルー・リードからアリス・クーパーまで、幅広いアーティストが創作活動の花を咲かせる。




























