
Absentia
10 エピソード
1『Tabula Rasa』

1『Tabula Rasa』
FBIからの停職期間が明けようとしているエミリーはこれまでにとった行動の結果を受け入れようと奮闘していた。疑心暗鬼になり、他者を過度に警戒するエミリーはあらゆるところに脅威を見出し、ますます周りを警戒するようになっていく。
45分
2020年7月16日
2『Capta Est』

2『Capta Est』
危険と隣り合わせの出来事を乗り越えたエミリーはニックを救うべく、謎多き情報提供者のカイとともに奮闘する。残された時間は僅かだ。ニックの居場所を追うエミリーは、より複雑な計画が進んでいることに気付く。そして、ニックがすでに殺されている可能性にも向き合わざるを得なくなる。
46分
2020年7月16日
3『Nosce Inimicum』

3『Nosce Inimicum』
現在地も分からず、思うように身動きも取れない状況に置かれたニックは暗く狭い場所で意識を取り戻す。一方、証拠の遺体を見つけられないエミリーはニックが死んでしまった可能性を受け入れられず、彼を取り戻すべく取引に応じようとしていた。しかし、それはドーキンスの仕掛けた罠で、皆を危険に陥れてしまうのだった。
41分
2020年7月16日
4『Alea Iacta Est』

4『Alea Iacta Est』
エミリーはFBIにニックの消息を追うよう要求するが反対され、彼女は危険な計画に巻き込まれてしまう。そして、エミリーはニックの消息を知る唯一の男と対面することになるのだった。その頃、ヨーロッパのどこかでは、ニックが薬漬けにされ、精神的な拷問を受けていた。拷問により、ニックの心の奥底に眠っていた、FBI捜査官、夫、そして父としての罪の意識や不安が露わになっていく。
42分
2020年7月16日
5『Quid Pro Quo』

5『Quid Pro Quo』
ニックの元に連れていくことと引き換えにドーキンスの要求に応じるエミリー。その道中に人々を陥れるための策略を練ることに。その頃、罪の意識に苛まれ、疑心暗鬼になっていくニックの精神は限界を迎えようとしていた。しかし、ようやく自身の心に潜む悪魔を封じ込めるのだった。
46分
2020年7月16日
6『In Quo Ego Vado Vos』

6『In Quo Ego Vado Vos』
拷問を受け続けるニックだったが、逃げ出すチャンスを見出す。ニックを救うべく奮闘するカルとエミリーは徐々に仲を深めていく。謎の場所に辿り着いた二人はボストンのニックの事件へと繋がる証拠を見つけるが、ニックの姿はそこにはなかった。
48分
2020年7月16日
7『Liberavit』

7『Liberavit』
ニックが生きている証拠の提示を条件に、エミリーは彼の身柄と引き換えに盗まれていたファイルを渡すという最後の手段に出る。しかし、ニックは逃亡劇の末に逃げ出していた。FBIとコンタクトを取るニック。エミリーはカルの過去を明らかにすべく、カルと対峙するという大胆な行動に出ようとしていた。
40分
2020年7月16日
8『Veritas Aequitas』

8『Veritas Aequitas』
エミリーとニックは難民キャンプに潜入する計画を練る。カルは、アームストロングを見つけ、制裁を加えるべく、メリディアンの護衛に扮するのだった。一方、クラウンとガナーセンはメリディアンのスパイを見つけようとしていた。そして、農場には予想外の人物が訪ねてくるのだった。
40分
2020年7月16日
9『Tenebris』

9『Tenebris』
難民を解放しようと奮闘するニック。カルはついにアームストロングと対峙することに。副長官のウェッブを逮捕しようとしたガナーセンとクラウンは恐ろしいものを見つけてしまう。一方、エリオットの作戦の根幹に迫ろうとしていたエミリーは、家族を守るべく一線を越えることになる。
41分
2020年7月16日
10『Iterum Nata』

10『Iterum Nata』
ついにボストンでフリンと再会したエミリーとニックだったが、エリオットの生物兵器の脅威は依然として彼らの前に立ちはだかっているのだった。エミリーは家族の安全を確保すべく、危険の伴う思い切った手段に出ることに。
56分
2020年7月16日












