
18 エピソード
1『俺達クールなポリスチーム』

1『俺達クールなポリスチーム』
99分署に堅物のホルトが署長として赴任。おどけ者のジェイク・ペラルタ刑事と、はちゃめちゃな同僚たちの生活に規律がもたらされる。
2『落書き犯』

2『落書き犯』
いつも点呼に遅れては、くだらない言い訳をするジェイク。時間に厳しい署長は、勤務態度の悪いジェイクに罰として落書き犯を追わせる。
3『絶不調』

3『絶不調』
ジェイクの未解決事件ファイルが増えていき、周りはその不運が広がるのではないかと心配し始める。一方、エイミーは青少年の更生プログラムを任される。
4『検死体験』

4『検死体験』
ジェイクが美人の検察医をデートに誘ったことで検死の実施が遅れ、一同はイライラする。そして、さらに2人の関係についての事実が明るみになる。
5『ハゲタカ』

5『ハゲタカ』
ジェイクは、もう少しで解決しそうな事件を重大犯罪課の刑事に持って行かれてしまう。そして手柄を横取りされたジェイクは同僚を巻き込み、復讐を企てる。
6『ハロウィーン』

6『ハロウィーン』
ハロウィーンが大嫌いなエイミー。そんな中、彼女はお祭り騒ぎのハロウィーンの夜の街へ、チャールズと一緒にコスチュームを着て潜入することになる。
7『48時間』

7『48時間』
証拠がないのに容疑者を逮捕してしまったジェイク。48時間以内に証拠が揃わなければ釈放しなくてはならず、同僚の週末を潰して証拠集めに奔走する。
8『昔気質』

8『昔気質』
ジェイクは尊敬する犯罪報道記者と飲みに行く。そんな中、酔っぱらってオフレコのつもりでホルト署長についてのコメントを話すジェイク。やがて彼は、そのコメントが記事にされてしまうことを知る。
9『ピザ屋放火事件』

9『ピザ屋放火事件』
ジェイクの行きつけのピザ屋が火事になり、閉店してしまう。消防本部長は店のオーナーを疑うが、ジェイクは自分の管轄外にも関わらず、真の放火犯を捕まえに行く。
10『サンクスギビング』

10『サンクスギビング』
エイミーは感謝祭のディナーを開き、ホルト署長に指導者になってもらおうとする。しかし、署長はジェイクと出かけてしまう。その上、料理は最悪だった。
11『クリスマス』

11『クリスマス』
ホルト署長の命を狙う何者かからの脅迫を受け、ジェイクが警護を一任されることになる。ジェイクは、チャンスとばかりに上から目線で次々と命令を下す。
12『車泥棒』

12『車泥棒』
悪名高き車泥棒を追うジェイクとローザ。一方、一同は復帰したチャールズを温かく迎えようと努める。そしてホルト署長は子犬の貰い手を見つける。
17『メロメロボイル』

17『メロメロボイル』
恋人ができて、1人で異様に燃え上がるボイル刑事。心配したジェイクは彼の言動を制御しようとダブルデートを計画するが、そこで予想外のことが起こる。
18『難題』

18『難題』
ジェイクのアパートが分譲され、継続して住むには50万ドルで購入しなければならなくなる。崖っぷちに立たされたジェイクは、ジーナに助けを求める。
19『気になって仕方がない』

19『気になって仕方がない』
別の管轄の署同志で戦うペイントボールトレーニングで、エイミーは昔デートをした彼に再会する。その様子を見たジェイクは嫉妬する。
20『華麗なる花婿』

20『華麗なる花婿』
チャールズに花婿付添い人を頼まれたジェイク。ウェディングケーキの味見から花選び、さらには婚約者に引っ越しを止める説得までする羽目になる。
21『解決不能』

21『解決不能』
事件を次々に解決し、波に乗っているジェイクは週末を巡査部長のテリーと過ごす。さらに、誰にも解決できないと思われている未解決事件に手をつける。
22『問責会議』

22『問責会議』
ジェイクは市民運動のリーダーを捜査中、警察長から捜査打ち切りを命じられる。納得の行かない彼は、懲戒処分を覚悟でエイミーとホルト署長に捜査継続を頼みこむ。