

22 エピソード
1『裸の人』

1『裸の人』
失われた都市を探索していたSG-1は、記憶を失ったダニエル・ジャクソン博士がエンシェントの力によって下界に戻っているのを発見する。
2『狙われた故郷』

2『狙われた故郷』
アヌビスはケロナに強力なエネルギー源の鉱山があることに気づき、新兵器の強化に利用するため、現地へ向かう。
3『不安定なdna』

3『不安定なdna』
SGCに潜入した15歳の少年が、自分はジャック・オニール大佐であり、一晩で30歳も若返ったと主張し、皆を驚かせる。
4『戦士の魂』

4『戦士の魂』
ティルクは、息子のライアクと恩師のブレイタクがゴアウルドの捕虜として酷使されていることを知り、2人を救出しに行く。
5『ドームの町』

5『ドームの町』
荒れ果てた宇宙にたどり着いたチームは、保護ドームの中で暮らす住人達を発見する。彼らは“リンク”というコンピューターシステムによって命をつないでいた。
6『難破船ストロモス』

6『難破船ストロモス』
チームは、目に見えない兵器によって気絶させられる。目覚めると、冷凍冬眠中だった複数の異星人の人格がダニエルの脳内を占拠していた!
7『聖なる鉱山』

7『聖なる鉱山』
ナクアダ鉱山の調査をしていたSGチームの一員が、先住民のウナス族に襲われた。SG-1は彼らが神聖な土地を守ろうとしていることに気づく。
8『白熱!宇宙レース』

8『白熱!宇宙レース』
宇宙レースで勝ちたいウォーリックは、自分たちの惑星のテクノロジーを地球に開示する見返りとして、カーターの手を借りたいと言う。カーターは快諾し、副操縦士として宇宙船に乗り込む。
9『僕のアヴェンジャー』

9『僕のアヴェンジャー』
フェルジャー博士は、ゴアウルドの支配下にある世界を無力化するコンピューターウイルスを開発する。だが、そのプログラムが誤作動を起こし、スターゲイト・ネットワーク全体に拡散してしまう。
10『生きる権利』

10『生きる権利』
ある女性戦士の種族は、ジャファから採取する共生体に頼って生きていた。SG-1は、その慣習を断つよう彼女たちを説得しようとする。
11『命の泉』

11『命の泉』
SG-1は、アヌビスが高度な遺伝子操作によって開発した屈強な戦士に遭遇する。ダニエルは地球で彼らを倒す武器を探す。
12『究極戦士』

12『究極戦士』
戦士軍の基地を突き止めたカーターは、アヌビスの策謀を暴こうとする。オニールはダニエルを救出するために地球へ向かう。
13『グレース』

13『グレース』
カーターは、異星人に攻撃されて負傷する。目覚めると、プロメテウス号に閉じ込められていた。頼りになるのは自分の潜在意識だけだが…。
14『堕ちゆく星』

14『堕ちゆく星』
SGCに戻ったジョナス・クインが、ケロナのナクアドリア鉱脈が自分の世界の物では無く、爆発が起きる恐れがあると言う。
15『夢とロマンス』

15『夢とロマンス』
ダニエルは、失われた古代都市に関する知識の影響なのか、奇妙な夢を見るようになる。チームは、彼の意識が操られているのではと案じる。
16『弔鐘』

16『弔鐘』
カーターは、アヌビスの新戦隊を倒す鍵となり得るテクノロジーを持ったスーパー戦士から逃げる。チームは手遅れになる前にカーターを見つけ出そうと奔走する。
17『英雄たち 前編』

17『英雄たち 前編』
空軍はスターゲイト計画の歴史的重要性を映像記録として残そうと考え、ドキュメンタリー班を派遣するが、SGCの面々は抵抗を覚える。
18『英雄たち 後編』

18『英雄たち 後編』
ドキュメンタリー班は、SGCの中心メンバーが任務中に命を落としたとき、兵士たちの勇敢さと家族のような絆を目の当たりにする。
19『悪魔の実験』

19『悪魔の実験』
SG-1は、NIDの科学者らの実験が、ゴアウルドの心を持つ人間という究極の悪を生み出してしまったことを発見する。
20『副大統領就任』

20『副大統領就任』
新たに就任したアメリカ大統領は、スターゲイト計画の概要と過去7年間の経緯について説明を受ける。
21『失われた都市 前編』

21『失われた都市 前編』
オニールはエンシェントの知識を再び脳にダウンロードすることを了承する。SG-1は失われた都市の秘密を明らかにするため、時間との戦いに挑む。
22『失われた都市 後編』

22『失われた都市 後編』
オニールはエンシェントの知識を再び脳にダウンロードすることを了承する。SG-1は失われた都市の秘密を明らかにするため、時間との戦いに挑む。























