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13 エピソード
1『新たなる敵』

1『新たなる敵』
ヴィックの妻子が姿を消して1ヶ月。彼は私立探偵を雇って家族の行方を探す。一方、2人の若者が火あぶりにされ殺される事件が発生。それは2つのギャングを統合させ、ファーミントン地区の麻薬売買を牛耳ろうとしていたメキシコ人兄弟の仕業だった。
53分
2003年1月6日
2『密約』

2『密約』
情報屋ティオが麻薬の密売に使っていた店が放火され、アルマジロの仕業だと判明する。ヴィックはティオの金庫に自分との関係を記した帳簿があるため、自分で解決しようとするがクローデットに阻止される。そんな矢先、ティオが焼死体で発見される。
47分
2003年1月13日
3『刑事の宿命』

3『刑事の宿命』
家族を失い、同僚との関係にも悩むヴィックは、先輩刑事のジョーに相談する。しかし、彼はチンピラのフリートウッドに暴行したため、懲戒免職となり自堕落な生活を送っていた。一方、その賠償金で豪勢に暮らすフリートウッドを見たヴィックは、ジョーの復讐に協力するが…。
47分
2003年1月20日
4『潜入捜査』

4『潜入捜査』
強盗殺人事件の潜入捜査中に犯人から、大金を輸送するマネー・トレインの存在を知り、ヴィックは強奪を企む。分署ではヴィックの発案で、不要な銃器を玩具に交換するキャンペーンを開始するが、持ち込まれた銃の中に、未解決事件に使用されたものが見つかる。
47分
2003年1月28日
5『闇の奥』

5『闇の奥』
ヴィックの情報屋に志願してきたコニーから、小中学生に麻薬を配っている集団の存在を聞く。捜査を進めるうちに、アルマジロの関与を突き止めたヴィックは、おびき出すためにオトリ捜査を提案するが…。
47分
2003年2月3日
6『危険な報酬』

6『危険な報酬』
アルマジロの脅迫を受け、家族の身を案じたヴィックは内緒で警護を固める。一方、家庭内暴力に悩む女性の保護施設が何者かに襲われ、6人が惨殺される事件が発生。情報提供の懸賞金を得るために、コニーがヴィックの指示を待たずに単独行動をしてしまい…。
47分
2003年2月10日
7『迫り来る恐怖』

7『迫り来る恐怖』
マネー・トレイン襲撃のリハーサルを重ね計画を着々と進めるストライクチームだが、ロニーだけはアルマジロの復讐に過剰に怯え、足並みがそろわない。そして、恐れていたことがついに現実となってしまう。
47分
2003年2月17日
8『最終決戦』

8『最終決戦』
部下を襲われたヴィックは、アルマジロを見つけ出し始末することを決意。自らの情報網を使って潜伏先をつき止めるが、いざ突入という時にクローデットたちも現場に到着。ヴィックの動きを察知したアルマジロが自首したことを知らされる。そして逮捕されたアルマジロはヴィックにある取り引きを持ちかけるが…。
47分
2003年2月24日
9『序章』

9『序章』
14か月前ー犯罪多発地帯ファーミントンに実験的な分署が新設されることになった。新署長として張り切るアセベダだが、ギルロイ副本部長に直訴してストライクチームのリーダーとなったヴィックと、初日から捜査のやり方でソリが合わない。
47分
2003年3月3日
10『逆転への秘策』

10『逆転への秘策』
レイニーの調査報告書が何者かにリークされ新聞に載った。一方、ヴィックの家に自宅軟禁中のギルロイが押し掛け、逃亡の手助けをせねば今までの悪事を検察に話すと脅迫。やむなく手配を整えるヴィックだったが…。
47分
2003年3月10日
11『絡み合う思惑』

11『絡み合う思惑』
復帰したロニーの発案で、マネー・トレインの計画が練り直される。報告書の一件で厳しい立場となったアセベダは、名誉挽回を図るべくヴィックに指名手配中の大物ダンテの逮捕を指示。しかし、レイニーはクローデットに署長のポストを打診していた。
47分
2003年3月17日
12『決意の時』

12『決意の時』
報告書の影響で、アセベダは2割の人員削減を命じられる。自分が該当すると察したヴィックは、マネー・トレイン強奪計画の実行を決意。一方、本部長から署長の座を持ち掛けられたクローデットは、ヴィックのやり方に嫌気がさし、誘いを受け入れる。
46分
2003年3月24日
13『終わりなき闘い』

13『終わりなき闘い』
アセベダが市議選で善戦。そんな中、クローデットの前夫が娘の前で射殺される事件が発生。本部長に「結果を出せば解雇はしない」と言われたヴィックは、強引な手段を用いて事件を解決。そしてチームはマネー・トレイン強奪決行のため、アルメニア人の新しいアジトへ突入する。
50分
2003年3月31日















