18 エピソード
2『空での戦い』

2『空での戦い』
アシーナは、注目を集めている事件で証言する囚人を無事に送り届けるという任務を負う。軽飛行機がミツバチの大群に襲われ、旅客機に突っ込んでしまう。
3『最後のアプローチ』

3『最後のアプローチ』
アシーナが生き残って機上の全員を救う唯一のチャンスは、飛行機が墜落する前に着陸することだ。彼女は118分署に助けを求める。
4『我が家が一番』

4『我が家が一番』
ヘンとカレンがようやく里親の資格を取り戻せそうになると、彼らはまた新たな障害に見舞われる。118分署は衝突に巻き込まれたチアリーダーの救護に向かう。
5『ハロウィーンの呪い』

5『ハロウィーンの呪い』
118分署はまたしても1年で最も不気味な夜“ハロウィーン”の日に勤務し、ハロウィーンに参加する機会を逃してしまう。バックがハロウィーン用に購入した“アイテム”は、バックの期待を超える恐ろしいものだった。
6『告白』

6『告白』
配水管に落ちてしまった子供を救うため118分署が出動し、キャリアやスキルよりも信頼すべき状況に立ち会う。別件では、離婚調停中に言い争いになった夫婦から通報を受け、118分署が対応する。駆けつけるとそこには小腸が飛び出た男性がいた。
8『理想を求めて』

8『理想を求めて』
大規模なパイプの爆発事故で118分署は混乱に陥る。アシーナは食料品店の裏で発見された、残忍に殴打された男性の事件を調査する。
9『すすり泣く声』

9『すすり泣く声』
118分署は地元の動物シェルターで起きた火災に対応し、すべての動物を避難させるために奔走する。マディは9-1-1の通報を受け、答えを追求し始める。
10『いくつもの声』

10『いくつもの声』
マディの謎めいた9-1-1の通報を受け、チムニーが帰宅すると、娘が家に1人でいるのを見つけるが、マディの姿はどこにも見当たらない。
11『聖なる母』

11『聖なる母』
118分署は礼拝堂からの通報に対応し、そこでボビーは疎遠になっていた母親と偶然出会う。エディが去った今、バックは交友範囲を広げようとしている。
12『修復』

12『修復』
マディの職場復帰は予想以上の反応を引き起こしている。彼女の復帰は早すぎたのかもしれない。エディは新しい環境に適応しようと奮闘する。
13『忘れられた存在』

13『忘れられた存在』
同じ人物からの何回もの通報に対応した118分署に対して、ヘンが立ち入ってアドバイスをする。エディは両親と向き合い、息子との関係に大きな一歩を踏み出す。
16『最後の鐘』

16『最後の鐘』
研究所での悲劇的な出来事の後、118分署は命を落としたヒーローを安らかに眠らせるために団結しなければならない。自分自身の悲しみにもかかわらず、アシーナは悲嘆にくれる母親を助けるために、ある子供の死を再調査する。
17『危険な水』

17『危険な水』
地震発生後、118分署は数件の異常な火災の現場に急行し、さらなるケガ人が出る前にそれらの原因を突き止めなければならない。
18『変動の時』

18『変動の時』
最近の喪失からいまだ立ち直れずにいる118分署だが、高層マンションが倒壊し、多数の死傷者が出た現場に出動する。アシーナとチムニーは、顔なじみを救うために協力しなければならない。













