
13 エピソード
1『大いなる風』

1『大いなる風』
正体不明の風が吹き、ゴーボーは出どころを探す旅に出る。ゴーグの王は、王子がフラグルたちと会うことを禁じる。博士は風力実験を行う。
2『ツイスト・ターン・マラソン』

2『ツイスト・ターン・マラソン』
突風のせいでレッドは調子が出ない。ゴーボーはマットおじさんからの品物を王子にあげる。スプロケットは博士の新しいスケジュールに慣れる。
3『モーキー、ランフォードに出会う』

3『モーキー、ランフォードに出会う』
あるものを発見したモーキーは、すべての時間も関心も注ぐことになる。気がそぞろになっている博士を、スプロケットが助けにくる。
4『マネっこ鳥』

4『マネっこ鳥』
フラグル・ロックが分裂し、ブーバーのカブ祭りは混乱に陥る。博士の独り言は優しい方向に一歩進む。
5『僕はポーギー』

5『僕はポーギー』
ウェンブリーは自己表現を試みる。王子は箱の日に自分の道を見つける。博士は、自分は1つの姿に縛られなくていいと受け入れる。
6『メゾのライブコンサート』

6『メゾのライブコンサート』
ゴーボーは興奮しすぎてみんなを軽くあしらう。ゴーグたちはイチゴについて戦略を練る。博士はスプロケットの恐怖を心に刻む。
7『物々交換』

7『物々交換』
新参者のフラグルがモーキーに取引システムを紹介するが、制御不能に陥る。博士は2つのチャンスのどちらかを選ばなければならない。
8『ひんやり岩』

8『ひんやり岩』
レッドが突風を止めようとしたために、フラグル・ロックの気候が変わり大混乱が起きる。王と王子の庭園の仕掛けはうまくいかない。スプロケットは地元のおやつを発見する。
9『すばらしいカブ・パーティー』

9『すばらしいカブ・パーティー』
大好きな夜が終わってほしくないブーバー。だから夜は終わらない。博士も明日が来ないことを望むが、新しい日がもたらす喜びを知って考えが変わる。
10『フラグル・アップ』

10『フラグル・アップ』
砂嵐が吹き、ゴーボーとフラグルたちはトラブルの嵐と感情の嵐に見舞われる。スプロケットは、あるネコに強い感情を抱く。
11『失われたフラグル、見つかったフラグル』

11『失われたフラグル、見つかったフラグル』
フラグルたちは集会場の下にロスト・ワールドを発掘し、カブの真の起源が明らかになる。ゴーグ王妃は真実の力を得る。
12『手放すこと』

12『手放すこと』
土問題を解決するためには、モーキーが大切な友達に別れを告げる必要がある。王妃は、ゴーグ王妃に伝わる知識をフラグルと共有する。
13『希望と靴下』

13『希望と靴下』
風車について、レッドの気持ちは希望から絶望へと変わる。ゴーボーと王子は心を通わせる。王妃はうれしい知らせをもたらす。博士はひらめきを得る。




























