
16 エピソード
1『新たな幕開け』

1『新たな幕開け』
スリランカでのベンとの任務から戻ったアニーは、新たにハンドラーとしての任務を与えられる。接触相手は、長期にわたるCIA情報提供者である、エストニア人のプロテニス選手ナディア・レヴァンディ。
2『パリの巡り合い』

2『パリの巡り合い』
新たな情報提供者をスカウトする任務で、アニーはパリへ。シリア大使館勤務の職員サルマ・デヴリアンが、見込みのある対象に選ばれていた。オデッド・フェールがゲスト出演。
3『再びファームへ』

3『再びファームへ』
あるCIA訓練生の名前がインターネットに漏れる。アニーは、漏洩源を突き止めるべく、訓練所に送り込まれる。ベン・ローソンがゲスト出演。
4『曲げられない信念』

4『曲げられない信念』
アニーは、アルゼンチンでスパイ交換の任務にあたる。だが、アニーと交換するはずだったスパイのカルロ・レニは、暗殺者に襲撃される。
5『星空を見上げて』

5『星空を見上げて』
オーギーが議会関連部の部長へ昇進し、アニーは新任の技術エキスパートのリバ・クラインと仕事することに。二人は、アメリカのスパイ衛星をすべてにダメージを与えかねない、NASA内部からの情報漏洩の疑いを調査する。
6『危険なハイキング』

6『危険なハイキング』
アニーとリバは、ポーランドとベラルーシの国境に偵察用カメラを設置するために派遣されるが、ベラルーシの秘密警察に拘束されてしまう。
7『オーギーの復讐』

7『オーギーの復讐』
イスタンブールの国際ジャズ・フェスティバルに来ていたオーギーは、二度と聞くことはないと思っていた男の声を聞く。彼を失明させた張本人の声だ。
8『変わりゆく関係』

8『変わりゆく関係』
ジョーン(カリ・マチェット)の友人のCIA諜報員が、メキシコで起きた人質事件に巻き込まれる。アニーとジョーンは、報道チームのメンバーを装って事件の状況を探りに行く。一方、二人に応援が必要だと判断し、アーサーはベン・マーサーを送り込む。
9『予期せぬ知らせ』

9『予期せぬ知らせ』
大学時代の恩師マーク・ラムゼー教授が亡くなり、アニーは彼が実はCIA諜報員だったことを知る。事実、彼はパキスタンのスパイ組織を追跡中に殺されたのだ。教授の教え子だった関係で、アニーが彼の妻サフィアにCIAの一員だった彼の秘密を伝えに行くが、教授が得ていたはずの情報を探る目的もあった。
10『明かされた秘密』

10『明かされた秘密』
アニーは中国人科学者シェン・ユーを説得し、アメリカに亡命することを決意させる。そして、シェンがワシントンDC滞在中に、亡命の手引きをする大役を任せられる。
11『それぞれの思惑』

11『それぞれの思惑』
ベネチアでの任務に失敗したアニー。だが、バスク独立を目指す民族組織ETAと関係のあるシェフと出会ったことで、すぐに別の任務を与えられる。
12『忘れられない人』

12『忘れられない人』
マネーロンダリング業者であることが発覚しているアイザック・フォン・ハーゲンを追うアニーは、彼の妻エルサをCIAの情報提供者にスカウトしようとする。
13『流れに身を任せて』

13『流れに身を任せて』
モサド諜報員のエイアルが、CIA諜報員を装いワシントンDCで活動していることが判明。アニーはエイアルの目的を探る。
14『姉妹の絆』

14『姉妹の絆』
ロシア国内のCIA情報提供者が殺される。ロシアに機密を売っていた元CIAの分析官が、刑務所内から仕組んだと推測される。
16『すれ違う想い』

16『すれ違う想い』
ストックホルムで姉ダニエルと休暇中、アニーは極秘の封筒をあるパーティに運ぶことに。だが、パーティ会場でダニエルがアニーと勘違いされ、姉妹の命が危険にさらされる。













