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13 エピソード
1『刑事ヴィック・マッキー』

1『刑事ヴィック・マッキー』
L.A.ファーミントン署のヴィック・マッキーは型破りな刑事。 最も危険なこの地区で犯罪者を次々と検挙する一方、麻薬密売人らとの裏取引で情報を引き出し手柄を上げている。アセベダ署長はヴィックのやり方が気に入らず、彼を陥れようと違法捜査の証拠を集めはじめる。そんなとき女性に死体が発見され、娘が何者かに誘拐される事件が起こる。
47分
2002年3月11日
2『男たちの絆』

2『男たちの絆』
屋台でチュロスを売っている男が銃撃された。メキシコ系ギャングの仕業だと判り、ヴィックたちストライクチームはアジトを急襲する!
47分
2002年3月18日
3『倒錯の街』

3『倒錯の街』
ある晩,クラブでカーンとティーボーンズという二人の人気ラッパー同士の抗争による発砲事件が発生。ヴィックたちストライクチームが現場に急行する!
46分
2002年3月25日
4『因縁の対決』

4『因縁の対決』
麻薬パーティの現場に押し入ったヴィックたちは、NBAネッツのスター選手トリップを取り押さえる。地元チームとの試合に出られないように現場近くのアパートにトリップを監禁する。
46分
2002年4月1日
5『密告』

5『密告』
ストライクチームがマフィアの取引現場を急襲しコカインを押収。ヴィックたちは6袋のうち2袋を密かに持ち去る。しかし、コカインを隠した車が盗まれてしまう!
46分
2002年4月8日
6『届かぬ叫び』

6『届かぬ叫び』
売春婦が殺された。連続売春婦殺人と同一犯だと考えたダッチは署全員を動員して捜査にあたる。ヴィックは少女が働いていた違法風俗店の店主を逮捕。押収したビデオには殺された少女も出演していた。
47分
2002年4月15日
7『報復』

7『報復』
射撃場でギャング8人が銃殺された。更にヒスパニック系食料品店でも5人が射殺。目撃証言で2つの事件とも犯人は白人だと判明。ヴィック達は銃弾を積んだ車を発見し、所有者ジョージの家に行くが、彼と妻子は行方不明になっていた。
47分
2002年4月22日
8『それぞれの関係』

8『それぞれの関係』
署長が内部調査を外部に漏らし、"ファーミントン署の刑事にコカイン着服の疑惑"と新聞の一面を飾った。署長はこの記事により警察内部の腐敗を暴露した正義の署長として、市議選に出馬することに・・・。
47分
2002年4月29日
9『誤射の顛末』

9『誤射の顛末』
トラック強盗が相次いで発生。ヴィック達が容疑者ヘクターの恋人、ディグレの家を監視していると、男が家に入っていく。ヴィック達は家に突入し、発砲。しかし、男はヘクターではなく、彼女の兄チャコだった。
46分
2002年5月6日
10『深い傷』

10『深い傷』
金品強奪事件が発生。ストライクチームは潜入捜査で2人を現行犯逮捕する。取調べ中、シェーンは容疑者の一人チューリップに誘拐され取調室で関係を持ってしまい、彼女に脅されてしまう。
47分
2002年5月13日
11『混迷のストリート』

11『混迷のストリート』
トラブル続きのヴィックの情報屋ロンデルが友人カーンと一緒にいるところを襲撃された。ロンデルを保護したヴィックだが、繋がりが漏れることを恐れ、彼とは手を切り、ロンデルを襲ったティオと手を組む。
47分
2002年5月20日
12『怒りの矛先』

12『怒りの矛先』
ギルロイ副本部長がひき逃げ事件を起こし、ヴィックに事件のもみ消しを依頼してくる。しかし、ひき逃げした車に女性が同乗していたことをダッチに突き止められ、ギルロイは事件の目撃者を射殺してしまう。
47分
2002年5月27日
13『決別の時』

13『決別の時』
ヴィックは家族をギルロイの脅迫から守るため避難させるが、何も説明されない妻のコリーンは不満を募らせる。ギルロイの愛人サドーナの証言を得て、捜査を進めるヴィックは、アセベダにギルロイの犯行を暴露する。
47分
2002年6月3日















