
10 エピソード
1『#結束の形』

1『#結束の形』
プロデューサーのもとで実習するチャンスをつかみたいマヤだが、ジグが気になる。ハンターの自殺行為によって、マイルズは転校を考え直す。
2『Hashtag TurntUp』

2『Hashtag TurntUp』
Hunter realizes he needs help.
3『#特権かハンディか』

3『#特権かハンディか』
ヤエルは自作アプリの人気を上げるために自分の信念を曲げる。フランキーによるノーザン校との和解案を聞いて、シェイは彼女への評価を改める。
4『#自分らしくあれ』

4『#自分らしくあれ』
タイニーはローラが出会い系アプリを使っていたことを知る。グレイスは自分の印象について悩む。ゾーイは本当の自分を偽って好かれようとする。
5『#それぞれの償い』

5『#それぞれの償い』
ローラがタイニーの停学に対する抗議デモを実行。トリスタンはそれによる卒業生の式典への影響を恐れて対処する。フランキーは悪評判に悩まされる。
6『#未来の私へ』

6『#未来の私へ』
シェイにオリンピック級のトレーニングを受けるチャンスが舞い込むが、条件付きだった。ウィンストンは、人種問題に無神経と言われたゾーイを弁護する。
7『#気まずい瞬間』

7『#気まずい瞬間』
クラスメートの冷たい目に耐えられず、フランキーはジョナと家出する。急病がきっかけとなり、タイニーとローラはお互いの気持ちに直面する。
8『#自分探し』

8『#自分探し』
真実か挑戦かゲームによって、トリスタンはマイルズとの関係について悩み始める。ジグが見せたダンスの動きが人材スカウトの目にとまる。
9『#告白』

9『#告白』
恋心を告白した後に、グレイスの秘密が知られてしまう。シェイはフランキーを許すべきかどうか考える。ヤエルはバーズとの約束のデートに出かける。
10『#衝撃』

10『#衝撃』
シェイはローラにタイニーとの交際の許可を求める。ゾーイはウィンストンとの偽りの交際が苦しくなる。ハンターとヤエルの初デートに邪魔者が現れる。