8 エピソード
1『大きな賭け』

1『大きな賭け』
70年式ダッジダート・スウィンガーを直して売ろうとするマイク。それと同時に、彼は66年式リンカーン・コンチネンタルの修復を厳しい予算で請け負う。
1時間
2『クライアントは実の弟』

2『クライアントは実の弟』
弟の依頼で64年式ビュイック・リヴィエラを美しくよみがえらせるマイク。そして彼は、66年式ボーモントの修復に取り掛かりながら、見習いに運転を教える。
1時間
3『悪夢の予感』

3『悪夢の予感』
資金繰りに苦しむマイクは、68年式シェベルに手を加えて売る。エイブリーは、41年式ダッジ・パワーワゴンのオーナーである大事な顧客を怒らせる。
1時間
4『マスタング改造大作戦』

4『マスタング改造大作戦』
10年以上前に修復をあきらめた66年式マスタングに再び挑むマイク。こだわって完成させたプリムス・サテライトは、コナーの力を借りて売りに出す。
1時間
5『大激突で客を呼び込め』

5『大激突で客を呼び込め』
宣伝のためデモリション・ダービーへの参加を決めたマイクは、69年式キャデラックの改造を急ぐ。一方、友人のデイブは76年式クライスラーで参戦する。
1時間
6『ハッピー・エンディング』

6『ハッピー・エンディング』
バラバラの部品で組まれた「フランケントラック」の修復依頼が舞い込む。マイクは、資金調達の手段としてスワップミートに参加した後、仲間の結婚を祝う。
1時間
7『さびついた夢がかなう時』

7『さびついた夢がかなう時』
本格的な冬が到来すると、需要が落ち込む。その前に、マイクたちは64年式フォード・フェアレーンと41年式フォード・スーパーデラックスを売ろうとする。
1時間
8『ラストスパート』

8『ラストスパート』
66年式シボレーを任されたコナーは、父の意向を無視して自らのやり方を貫く。マイクとエイブリーは、古い車の修復の難しさを改めて思い知る。
1時間

