
Paramount+の無料体験または購入
10 エピソード
1『これまでの話は...』

1『これまでの話は...』
シーズン5が開幕。2020年から2021年にかけて、"レディック&ボーズマン&ロックハート"に様々なことが起きた怒濤の1年間を振り返っていく。
2『あるところに法廷があった...』

2『あるところに法廷があった...』
変わり者の"判事"ハル・ワックナーが裁判長を務める9と4分の3巡回裁判所で、ダイアンとマリッサは依頼人を弁護することになる。一方カルメン・モヨは、自分は即戦力があるのに過小評価されている新人アソシエイトであることを証明する。
3『その法廷には調査官が...』

3『その法廷には調査官が...』
カートが連邦議会襲撃の指名手配ポスターの載ってる男の顔を知っていると明かし、ダイアンは愕然とする。ワックナーに興味を持ったマリッサは、コピー店の奥にある闇法廷を訪れ、そこで見たものに興奮する。リズは、通信品位法 第230条に挑む。
4『調査官には事務所が...』

4『調査官には事務所が...』
コメディーの配信事業を手がけるデル・クーパーがリズにあるコメディアンのネタのチェックを依頼する。その結果、コメディーとキャンセル・カルチャーの衝突をめぐって事務所全体で議論が巻き起こることに。一方FBI捜査官のマデリーン・スターキーは連邦議会襲撃への関与の疑いでカートを調べる。
5『事務所には2人のパートナーが...』

5『事務所には2人のパートナーが...』
リズとカルメンは、娘の不慮の死についてハーバー病院を訴えるオスカル・リビの代理人を引き受ける。ジェイはこの事件を調査しているうちにPTSDを発症し、新型コロナに感染した時の自らの体験を掘り下げていく。マデリーン・スターキーがカートに自白させようと躍起になっている中、ダイアンは自分の手で問題を解決しようと決意する。
6『2人のパートナーが対立して...』

6『2人のパートナーが対立して...』
"レディック&ロックハート"のアソシエイトたちが新しい所内チャットアプリでジュリアスとダイアンに対して匿名の批判コメントを投稿し始める。そしてダイアンの代表パートナーとしての立場も危うくなる。家庭では、カートが全米ライフル協会から仕事をオファーされ、それを受けようと考えていると知り、夫婦の問題を突きつけられる。一方ワックナーは自分のやり方と正常性が本物の法廷で問われることになる。
7『その対立は緊張緩和へ...』

7『その対立は緊張緩和へ...』
9と4分の3巡回裁判所では、マリッサは2つの対照的な"キャンセル・カルチャー"案件で訴追を担当するが、その結果、ワックナー、デヴィッド・コード、デル・クーパーの意図が何なのか疑問に思い始める。シカゴ市警を訴えた遺族の代理人をリズとダイアンが共同で務める。だが代表パートナーの件で対立中の2人は法廷でもギクシャクする。
8『緊張緩和には終わりが..』

8『緊張緩和には終わりが..』
ジュリアスは駐車違反とされたせいで、自身の車と尊厳を取り戻すため、ワックナーの法廷でシュールで悲惨な闘いをすることになる。一方ワックナーを主役としたデル・クーパーのリアリティー番組は満足度調査の結果が悪く、マリッサとワックナーはそれぞれの方法で法廷を復活させようとする。
9『終わりは暴力的に...』

9『終わりは暴力的に...』
リズとダイアンは、デビッド・リーとともに、新しいパートナー、アレグラ・ドゥラードを受け入れてもらおうと奮闘する。オスカル・リビは合法的なビジネスをしようとするが、まっとうな世界も一筋縄ではいかないということを悟る。一方、裁判所が手いっぱいで犯罪者がすぐに保釈され犯罪を重ねることに嫌気がさした警官たちが逮捕者をワックナーの法廷に連れてくるようになる。
10『そして暴力は広がった』

10『そして暴力は広がった』
シーズン5最終話。"レディック&ロックハート"は多くの訴訟を抱え、時間が足りない。マリッサはヴィネッタの法廷でマテオを力強く弁護する。一方ダイアンはマテオを法廷から救い出すため彼と面会しようとする。検察が麻薬王オスカル・リビを刑務所に戻そうとし、カルメンとリズとアレグラが彼を弁護する。
グッド・ファイト
IMDb 8.3/102021シーズン数:6
クリエイターと出演者
- 監督
- プロデューサー
- 出演者
- 提供
コンテンツ警告
オーディオ言語
5.1
字幕
その他のフォーマット
注文を確定するかビデオを視聴すると、利用規約に同意したものとみなされます(販売元:Amazon.com Services LLC)。




























