10 エピソード
2『小さな力もち/チョッパーのわすれもの』

2『小さな力もち/チョッパーのわすれもの』
小さな力もち:スティンキーとダーティーは、夜の川を行くタグボートのマイティの航路を照らし、港まで安全に送り届ける。 チョッパーのわすれもの:スティンキーとダーティーはゴーシティ島まで誕生日プレゼントをとどけようと、水上を進む方法を考える。
3『あなほりスティンキー/ダーティーはゴミ収集車』

3『あなほりスティンキー/ダーティーはゴミ収集車』
あなほりスティンキー:ダーティーが穴をほっていると、土がくずれ落ちてきた。ダーティーの後ろのシャベルが土に埋まり、身動きがとれなくなる。そこでゴミ収集車のスティンキーとともに、スティンキーが土をほってダーティーを救出する方法を考える。 ダーティーはゴミ収集車:スティンキーの回転板が動かない。ダーティーはシャベルを使い、意外な方法でスティンキーのゴミ収集を最後まで手伝う。
4『ガソリンがない!/ボーリングボールをとどけよう!』

4『ガソリンがない!/ボーリングボールをとどけよう!』
ガソリンがない!:ガス欠になったスティンキーとダーティー。ガソリンスタンドまで行く方法を考えつかなくてはならない。 ボーリングボールをとどけよう!:ダンプカーのダンパーがつんでいたボーリングボールを落としてしまう。スティンキーとダーティーはボールを集めてゴーシティのボウリング場まで運ぶ方法を考える。
5『コンクリートは大変/ゴミはアート?』

5『コンクリートは大変/ゴミはアート?』
コンクリートは大変:スティンキーとダーティーは、うっかり乾く前のコンクリートを汚してしまう。再び平らにしようとするがタイヤの跡が残ってしまう。2人は工夫して元どおりにする方法を考える。 ゴミはアート?:スティンキーとダーティーはゴミだらけの空き地を公園にするためのそうじをするが、どうしても取り除けない大きなゴミがあった。2人はそれをオブジェへと変身させる!
6『ブレイブのサイレン/がれきをかたづけろ』

6『ブレイブのサイレン/がれきをかたづけろ』
ブレイブのサイレン:スティンキーとダーティーがブレイブのこわれたサイレンを直そうとする。その時、火事発生の知らせが入る。2人はブレイブを急いで出動させなくては、と別の大きな音を出して他の車に道を空けてもらおうと奮闘する。 がれきをかたづけろ:ダーティーと工事車両たちが道路を作っているが、みんながバラバラで、うまく力を合わせることができない。そこで音楽をかけてみると、全員の息がピッタリと合い作業がはかどるようになった。
7『まいごの2人/音がとまらない!』

7『まいごの2人/音がとまらない!』
まいごの2人:スティンキーとダーティーが厚い霧の中でまいごになってしまう。2人は新方式の「見る」方法を考えつき、鼻と耳を使って元の場所にもどることに成功した。 音がとまらない!:ダーティーのきしむ音でトラックたちは眠れなくなる。スティンキーとダーティーは解決法を探り、起こされてしまう音と眠りを誘う音があることを知る。
8『マイティのタイヤ/さいこうのブイを作ろう』

8『マイティのタイヤ/さいこうのブイを作ろう』
マイティのタイヤ:土砂くずれで運河が埋まってしまったため、スティンキーとダーティーは、港へブイを届けようとしていたタグボートのマイティが陸地を走れるように知恵をしぼる。 さいこうのブイを作ろう:ブイが波にさらわれ、大型船を港へと誘導することができない。スティンキーとダーティーがゴミで新しいブイを作ると、船は危険を回避して、安全に停泊場所にたどり着くことができた。
9『きえたコースライン/赤くないレッド』

9『きえたコースライン/赤くないレッド』
きえたコースライン:今日はゴーシティ・グランプリ。しかしラインを引く小型トラックがコースを外れると、レッドや他のレースカー達もコースを外れる。スティンキーとダーティーはゴールへとつながるラインを見つける手伝いをする。 赤くないレッド:スティンキーとダーティーは洗車場からモーターショーの会場まで、汚れが付かないようにとついには会場のすぐそばに洗車場まで作ってしまう。
10『アイスクリームをとどけよう/もうしょと氷』

10『アイスクリームをとどけよう/もうしょと氷』
アイスクリームをとどけよう:アイスクリーム販売車のチルがアイスクリームをとどけに公園へ向かうとタイヤがパンクし、橋の下で足止めを食うはめに。スティンキーとダーティーはチルを助けようと複雑な回り道を見つける。 もうしょと氷:1年で1番暑い日、スティンキーとダーティーはビッグ・ベンを手伝うことに。彼は巨大なシロクマの氷像を、溶ける前にアイス・アリーナへ運ばなければならないのだ。
















