
シーズン1
10 エピソード
1『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード1』

1『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード1』
マウロの人生を悲劇が襲い、メキシコへ移住し銀鉱で働くことを余儀なくされる。地球の反対側では、ヘレスにあるワイナリーを受け継いで裕福になるはずのソレダ・モンタルボもまた、人生が劇的に変わってしまう。
2『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード2』

2『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード2』
マウロとソレダは、それぞれ遠く離れた世界で、状況の変化に向き合わなければならない。マウロは娘マリアナの結婚が危機にあると知り、式が終わるまで破産したことを隠すことになる。一方ソレダは、過去と向き合うことになる。いとこのグスタボがロンドンに現れ、若き日の恋を再開させようとするのだ。
3『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード3』

3『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード3』
マウロはハヴァナへ到着。結婚によって親戚になる予定のカローラ・ゴロスティサにお金を届けてほしいと頼まれていたため届けに行く。だが想像もできない予想外なビジネスの提案を受けることになる。
4『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード4』

4『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード4』
マウロは渋々奴隷船ビジネスへの投資を決めるが、良心の呵責に悩む。最終的にカローラを裏切り、奴隷制廃止主義者と協力し奴隷を売ることができなくさせる。一方ソレダは、義理の息子アランから、エドワードの精神疾患を隠さなければならない事態になる。
5『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード5』

5『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード5』
ルイスの死は、キューバとロンドンの両方で、すべての登場人物に大きな影響を与える。マウロとグスタボは、それぞれの未来を賭け、ビリヤードで戦う。ソルはアランがエドワードに法的責任能力がないと主張して一家の財産を奪う前に、エドワードと共にロンドンから逃げ、ヘレスへ向かう。
6『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード6』

6『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード6』
マウロとサントスは、手に入れた財産の所有権を得るためにヘレスに到着。ついにソルと出会う。かつての一家の財産を取り戻せないと知ったソルは、彼女が抱える死活問題に手を貸してほしいとマウロに頼む。
7『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード7』

7『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード7』
カローラ・ゴロスティサがハヴァナからやってきたため、マウロとソルは困難な立場に陥る。カローラに危険な目に遭わされないためには、彼女を閉じ込めるしかない。だが彼らにとっての敵は、カローラだけではない。アラン・クレイドンが現れ、遺産を渡さなければソルを殺すと脅す。
8『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード8』

8『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード8』
アランからソルを助けたマウロは、ラ・テンプランサの売却を進める。一方ソルは、エドワードを息子から守るため、最適な隠し場所を見つける。イネスが隠遁生活を送っている修道院だ。だがソルは夫を預けることがさらなる危険に繋がることを知らない。昔の愛に火がつき、思いも寄らない結果に結びつく。
9『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード9』

9『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード9』
カローラ・ゴロスティサがマウロと息子の対立につけ込み、ラ・テンプランサを自分の物だと主張し取り戻そうとする。一方ソルは、マウロとの情事を受け入れられず、夫を連れてヘレスから逃げることを決める。
10『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード10』

10『ラ・テンプランサ ~20年後の出会い~ エピソード10』
アラン・クレイドンはサントス・ウエソスを死に追いやったあと、エドワードの居場所を知り、最後のあがきとしてエドワードを連れ出すため修道院に火をつける。ソルとマウロは命懸けで彼を助けようとする。2人は成功するのか、それとも命を落としてしまうのか。
















